小栗旬はもう日本の作品には出ない!? ハリウッド進出で囁かれる“日本との決別”とは?

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0119oguri.jpg画像は「小栗旬公式サイト」より引用

 2020年公開予定の「ゴジラVSコング」への出演が決まり、ハリウッド進出を果たした小栗旬。以前から海外で活躍したいとの意向があった模様だが、日本への見限りとの言える想いも本人の中にはあるという。

「以前からの目標であったハリウッドデビューが決まって本人はアメリカ移住も含めて検討しているようです。前は自分が稼がないと事務所が経営していけませんでしたが、今は他の俳優も育ち自分も自由に仕事を選べるようになったので、その結果のひとつと言えます」(映画会社関係者)

 たしかに綾野剛や田中圭など同じ事務所の俳優が次々にブレイクしており、それも影響しているのかもしれない。

「ハリウッドと日本では予算も10倍から20倍は違いますので憧れは誰しも持っています。ただし、彼の場合にはハリウッドへの憧れよりも日本のエンタメ産業への嫌悪感が背中を押したともいわれています」(同)

 嫌悪感とはどういうことなのか。

「日本では事務所の規模や付き合いで仕事が決まるなど、本人の実力とは関係ないところでキャスティングされることが多いです。その点、アメリカは完全な実力主義なので日本の旧態依然とした業界体質に嫌気がさしてアメリカ移住を考えているといわれています」(同)

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コメント

1:匿名 2019年1月21日 09:17 | 返信

朝鮮ヤクザが仕切る日本の芸能界、ユダヤが仕切るハリウッド。どちらも搾取構造がある事に変わりは無い、しかも向こうで一流となる為にはサタニズムの甘い罠を理解しないと生き残れない。

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