グループアイドル特有の『あの子がいなければ私が人気者』という曲がった思考が卑劣すぎる

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jealous_1.jpgイメージ画像:「gettyimages」より

 芸能人には大きく分けて2つのタイプが存在する。ソロ活動をおこなう芸能人と、グループ活動をおこなう芸能人だ。ソロ活動の場合、すべてを1人で背負うために責任も大きいなどの特徴があると言われるが、その反面、グループ活動をおこなう芸能人には特有の悩みがあるという。それが、足の引っ張り合いだ。

「アーティストなどの場合、男女混合のグループも多いですが、アイドルの場合には同性のみのグループが圧倒的に多いです。だからこそ、妬み合いも凄まじく足の引っ張り合いも多いんです」(芸能プロ関係者)

 たしかに同性同士の間柄で嫉妬は付き物だ。芸能界という実力主義の世界では、ひと際強いものがあるはずだ。だが、嫉妬が根本にあるからこそ、おかしな競争が起こっているらしい。

「どんなグループでもメンバーの人気に差は生じるものです。これは、ジャニーズであろうとAKBであろうと同じです。無論、多くのグループはその実情を受け止めた上で自らも人気を得られるように努力するものですが、努力をしないで『あの子がいなければ自分が人気者になれる』と考える人もいるんです」(同)

 あの子がいなければ……とはどういうことか。

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コメント

3:匿名 2019年2月8日 23:40 | 返信

同人界隈でもあるある
自分より目立ってる人に嫌がらせして引退に追い込むとか

2:匿名 2019年2月7日 13:57 | 返信

女の多い職場あるある
新人をイビり辞めさせる事が生き甲斐になってる化石ババァ
こんなババァに損害賠償として求人広告代請求したい(笑)

1:匿名 2019年2月7日 12:03 | 返信

それで?
中途半端で終わっているぞ。
ちゃんと最後まで書け。

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