広瀬すずだけじゃない! 新垣結衣、上戸彩…“口元が絶妙”な5人の女優を分析「ほうれい線が…」

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広瀬すず、土屋太鳳…「グダグダ」「史上最悪…」ダメすぎる司会っぷりが叩かれた芸能人4人!の画像1画像は、「広瀬すず」公式Twitterより


――芸能記者兼・テレビウォッチャー加藤の分析・ボヤキコラム

 昨年末に「第69回紅白歌合戦」(NHK)で紅組司会を務めた広瀬すずが成人式を迎えた。今年4月からはNHK連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインを務める。本作は連続テレビ小説第100作目となる記念作品であり、NHKの期待が広瀬の肩にかかっている。

「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)での“音声さん発言”や紅白歌合戦でのグダグダ司会っぷりなど、一部では評価がダダ下がりの広瀬だが、顔立ちは整っている。鼻筋が通っており、ハーフっぽいニュアンスも含んでいながらも、丸顔を上手に利用したあご下ボブという髪型も非常に似合っている。

 また、広瀬は口元にも特徴がある。作品や状況によって、口元を緩めた表情を作ったり、口角を上げたりすることもある。問題発言があっても、引く手あまたなのは、この口元の自在さにあるのではないだろうか。特に口角を上げると、心から笑っていなくても、笑っているように見えるため、印象がよくなる効果があると言われている。

 口角が上がっている代表的女優としてあげられるのは上戸彩だ。全体的に顔のパーツが離れていて“カエル顔”と言われることの多い上戸だが、愛嬌があり親しみやすい雰囲気を持っている。上戸の場合は基本的にアヒル口であり、口角の上がり方がナチュラルである。「M-1グランプリ」(テレビ朝日系)では、4年連続でMCを務めており、安定した司会ぶりも好感が持てる。

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