小室圭さんの母、佳代さんに二股疑惑が浮上! 問題は借金ではなかった!?「ヤラせてくれない」

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 秋篠宮眞子さまと小室圭さんの結婚問題は例の“解決済み文書”によって再び混迷を極めてきた。一昨年末に発覚した小室さんの母・佳代さんの400万円借金トラブル。元婚約者男性A氏が返済を求めているのに対し、小室親子は「贈与にあたる」と返済の一切を拒否している。見かねた秋篠宮殿下は昨年11月の記者会見で「多くの人が納得し喜んでくれる状況にならなければ、いわゆる婚約に当たる納采の儀を行うことはできません」と異例の言及。小室親子に最後通牒を突きつけ、焦った小室さんは先月22日に突如書面で、一連の金銭トラブルは「解決済み」であると公表した。

「小室さんは『解決済みであると認識していた』と言いたかったようだが、あの文書を読むとそうは思えない」とは週刊誌記者。現在、小室さんの代理人とAさんは金銭トラブル解決に向けた協議を行っている。

 どちらにせよ、サイは投げられた。鍵を握るのは佳代さんとA氏だ。佳代さんは金を返すのか?A氏はすべてを水に流して許すのか?その結果が皇室を左右するのだから、国民的な関心事だ。

 そんななか、A氏にまつわる興味深い話を入手した。「実はお金のことはどうでもいい」というのだ。舞台裏を知る関係者の話。

「Aさんが不満に思っているのは、お金が返って来ないことではない。婚約者と言いながら、自分を都合よく使い回した小室親子が許せないのです」

 当時、A氏は佳代さんから「パピー」と呼ばれていたが、セックスどころか、キスすらしたことがなかった。そればかりか「交際期間中に佳代さんは自称『彫金師』の70代男性B氏を自宅に囲っていた。ようは二股。雑誌などでは『コワモテ男性』と書かれていますが、どう見てもソッチの筋の人にしか見えなかったそうです」(同)。

 アッシー代わりにされていたA氏が、佳代さんに呼ばれて高級レストランに駆けつけたところ「B氏と彼女がイチャついていたこともあった」(同)という。A氏はその場で文句を言おうとしたが、B氏の“迫力”に追及できず…。それでいて会計はA氏が全額支払ったというから、かなりの屈辱だ。

「A氏の心の根底には、男のプライドを引き裂かれた怒りがある。そうした感情も入り混じっているため、(問題が)長引いている。あと、佳代さんは本当にヤバイ。どのようなルートでB氏と繋がったのか…。すべての黒幕はB氏という情報もある」(週刊誌デスク)

 一部メディアでは借金完済→結婚と報じているところもあるが、ことはそう単純ではないのだ――。

(文=里田こうた)

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