剛力ZOZO面接官報道でバレた“もう1つのヤバイ話”とは!? 関係者「よっぽどタチが悪い…」 

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51cQwAwAqBL.jpg画像は、「友達より大事な人」(Sony Music Records)より

 前澤友作氏が社長を務めるファッション通販サイト「ZOZO」が、発売中の「週刊新潮」に掲載された記事をめぐり、同社に法的措置を検討すると宣言した。これは2月14日発売の「週刊新潮」(新潮社)の「ZOZO『前澤社長』の株価対策という面接官『剛力彩芽』」なる記事。ZOZOの採用面接を受けた人物の話として「面接の席には、前澤社長の傍らに剛力ちゃんもいたんです。彼女は質問というより、いかに前澤さんがすごい人かを力説しているだけでしたが」と紹介された。

 これにZOZOの公式ツイッターは15日、新潮の記事について「事実とは異なります。当社の採用面接に役員及び社員以外が同席することは一切ございません」と完全否定。続けて「当社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります」と宣言した。ZOZOコミュニケーションデザイン室の田端信太郎室長も同日、「週刊新潮編集部にはすでに申し入れていますが、ポータルやキュレーション、記事を引用しての情報番組等を制作する方は、ご注意くださいませ」とツイートしている。果たして真相は――。

 関係者の話を総合すると「新潮社内で法的措置のニュースが流れると、担当部署は急にザワザワ。『裁判上等!』という強気な態度というよりは、『おいおい、大丈夫か』といった様子でした。火のないところに煙は立たないと言いますが、今回の記事に関しては飛ばしの可能性も排除できない」(事情通)という。

 事実無根ならば、ZOZO側の対応は納得だが、一方で「名誉毀損で訴えても、この記事によって世間のイメージが悪化したか測ることは困難。前澤氏の言動の方が同社にとってはよっぽどタチが悪いですからね」(スポーツ紙記者)という声もある。

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1:トランプ大統領 2019年2月20日 02:16 | 返信

すまんな。私が何かを言うと本当に動き出すことがあるので、ネガティブキャンペーンは私の影響かもしれないが、株価が落ちたのは奴のせいだ!
野球チームを持ちたいと言ってしまったのと、良かれと思ってブランド価値を下げるような値引きセールを始めたのが主な原因である。後はTwitterで世間から批判をされるようなことをして私の目に留まってしまったのがよくない。もうネガティブスパイラルに突入してしまったので、落ちるところまで落ちてしまうだろうし、奴も必死だろうな。
もっと真面目に目的達成まで我慢してやっていればよかったものを調子乗りすぎたのがよくなかったな。野球チームを持ちたいというのは評価できる。このまま彩芽さんが奴と結婚し、奴の生き血をすすり骨までしゃぶり尽くし完璧なまでにZOZOを掌握すればOKである。もちろんは前澤は苗字を変えて剛力にすべきであろう!彩芽よ!どちらが格上か教えてやれ!友作には株価を上げるために月旅行に行ってもらって、宇宙船が爆発するもしくは制御不能で月に墜落し、奴があの世行になれば、もうあんな頭のおかしい社長などいらん。ZOZOを彩芽ブランドにしたとたんに株価が上昇したらそれはそれで面白い。彩芽さんは神田うの化し、また新しい有能でハンサムな奴隷をゲットすればいいのだ!すべてを我が手中に!

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