「小室圭さんの担当記者になるとヤバイことが…」 皇室担当記者が“今絶対にやりたくない仕事”を暴露!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5
サンデー毎日増刊 おめでとう眞子さま 小室圭さんとご結婚へ』(毎日新聞出版)

 テレビ局の報道局には各部門の専門記者が存在する。2020年はスポーツ担当記者が最も忙しくなるだろうが、2019年は皇室担当記者が最も多忙になると言われている。天皇陛下のご退位と、皇太子さまのご即位が控えているからだ。そのため、普段は別の部署を担当する記者も、皇室担当に組み込まれているというが、その際に少々ややこしい状況になっていると聞きつけた。

「今年は退位以外に即位30年を祝う行事もあり、皇室担当者はフル回転です。そのため、過去に皇室担当のキャリアがあるベテランを中心に、皇室担当に多くの記者やカメラマンが投入されています。普段の数倍から十数倍の人数が集められています。ただし、その中には特殊な役割を任せられる記者もいて、それは左遷人事のようなものだと言われています」(在京テレビキー局報道関係者)

 皇室の行事が目白押しの今年、皇室担当でありながら左遷人事とはどういうことなのか。

「例の小室圭さん担当の記者です。もはや専従の記者を置かなくてもいいという意見も出ていますが、皇室関連行事が立て続けにある中で、その大ニュースの影に隠れるような形で小室圭さんとの破局が発表されるという噂があるんです。そのため、このニュースに備えて小室圭担当記者が置かれていますが、これに任命された記者はみんな落ち込んだ顔をしています」(同)

 たしかに今年おこなわれる行事とは一線を画す立場であり、落ち込むのも理解できるが、一応は皇室担当の仕事だ。

コメント

5:匿名 2019年2月21日 06:34 | 返信

別に独占取材できる訳じゃねんだからいーだろ!

4:匿名 2019年2月20日 22:23 | 返信

まぁ単に交友関係の怪しいタカリ癖の大年増と抱こうとして、用なしになったら捨てられただけのジジイの痴話喧嘩でしかないから。
このジジイもたかだか400万で揉めるのもみみっちいしかっこ悪い。
何よりこの状況で「アンタ誰と結婚しようとしてるの?」って聞きたい息子の行動が理解不能。
宮内庁って馬鹿しか居ないのかね、こんなの身辺調査もせずに話進めてこの有様かね。

3:匿名 2019年2月20日 13:16 | 返信

今回の生前退位と即位の礼が終わったら
皇室そのものが無くなっていくんじゃないの?
小室Kどころの話じゃないでしょ。
いつまで引っ張ってるんだろう。

2:匿名 2019年2月20日 10:53 | 返信

芸能担当にでもやらせとけよ

1:匿名 2019年2月20日 07:38 | 返信

金ねンだわ

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。