田中みな実、前田敦子、綾瀬はるか… 脱ぎっぷりのいい女性芸能人4選! 「下着まで…」「こんなことするなんて…」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1

●前田敦子

画像は、「前田敦子」公式サイトより

 お次は元AKB48の前田敦子。アイドル卒業後に女優へと転身した彼女は、2016年のドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)で濃厚なラブシーンを演じている。作品内で前田は政治記者としてドロドロな恋愛劇を演じたのだが、初回からシャワーシーンやベッドシーンを披露。アイドル時代からのファンを大いに驚かせた。

 しかし、そこはアイドル時代からプロ意識が高かった前田。彼女はアイドル卒業時にスポーツ紙の取材で、「(ヌードシーンは)必要ならば全く抵抗がない」と答えている。女優転向を考えた時点で、もう腹は決まっていた様子。そのため「さすがあっちゃん。女優になってもプロフェッショナル」「当初は大根とか言われてたけど、どんどん実力派な女優になっていきそう」とも期待されている。

●綾瀬はるか

画像は、『義母と娘のブルース』公式サイトより

 最後は人気女優の綾瀬はるか。彼女は2017年のドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)でセクシーな役を演じ、視聴者の注目を集めている。そんな綾瀬は、舞台裏の方がより“脱ぎっぷり”がいいという話も。以前彼女と映画で共演した岡田准一は、スタッフの間で語り継がれている綾瀬の“早着替え”を明かしていた。

 どうやら彼女は撮影現場で、歩きながら衣装を脱いでいるとのこと。そのため衣装を着替える時間が短縮されているのだが、スタッフの間では「脱ぎっぷりがすごい」と噂に。これに綾瀬は「歩く時間がもったいないって思っちゃう」と弁解していた。どこまで脱いでいるのかはわからないが、綾瀬曰く「とれるものは全部とっちゃう」とのこと。そのためネット上では「もしかして下着まで脱いでるのかな?」とも噂になっており、仮にそうであれば共演者はさぞ目のやり場に困ったことだろう。

文=ヤーコン大助

コメント

1:匿名 2019年3月7日 12:03 | 返信

性器まで出した菊地凜子を越える女傑はまだ出ていない模様。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。