真木よう子だけじゃない、顔がパンパンで話題になった芸能人4選! 「モノマネ芸人かと思った」「何があった」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0
画像は、「石川梨華」オフィシャルブログより

 人は誰しも食べすぎたり運動不足になれば、余分な“お肉”がついてしまうもの。それは芸能人も例外ではなく、目に見えて顔がまん丸になってしまう人も多い。1月末には、元モーニング娘。の石川梨華(34)がブログに投稿した写真に対し、「太った」との指摘が相次いでいる。

 石川は花柄のワンピースでピースサインを向けた可愛らしい姿だったが、頬は丸みを帯びてふっくら。続けて掲載した自撮り4枚も同様に肉感的な顔立ちで、石川本人も「体力つけます! 歌の練習をします! 体型戻します!」と宣言するなど自覚はあるようだ。そんな石川に、ファンからは「運動不足で太ったことを隠さないのが潔いね!」「幸せ太りもあるんじゃない?」「太っても可愛いから問題ナシ」と温かい視線が向けられていた。

 今回は、石川のように顔がパンパンで話題になった芸能人たちを紹介しよう。

●真木よう子

画像は、「レプロエンタテインメント」公式サイトより

 まずは何かとお騒がせな出来事が相次いでいた、女優の真木よう子(36)から。もともと豊満なバストが魅力の彼女だったが、2016年に全身がむっちりボディに変化。特に映画『海よりもまだ深く』の初日舞台挨拶に登壇した真木は、角度によっては二重顎に見えるほど顔がふっくらしていた。

 人気女優の驚くべき変化に、ネット上は「俺の知ってる真木よう子と違う……」「だいぶお太りになられましたな」「役作り? こんなガタイよかったっけ?」と騒然。そんな「太った」という指摘が影響したのか定かではないが、真木は2017年にすっきりシェイプアップした姿を見せる。ところが今度は体重を落としすぎたため、同年の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)では「痩せすぎ」と心配されることに。極端な体重の増減に、“病気説”や“投薬による副作用説”まで飛び出していた。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。