上戸彩「何回も『チ○コ』と言えて気持ちよかった」!? 高畑充希、吉高由里子…下ネタがイケる女性芸能人4人!

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●吉高由里子

画像は、「吉高由里子」公式Twitterより

 女優の吉高由里子(30)も、下ネタがイケる芸能人として有名。吉高の下ネタ伝説は多く、共演者との飲み会の席では「最近ヤってるのか?」と発言したこともあるという。また2014年に放送された連続テレビ小説『花子とアン』(NHK)の現場では、外国人出演者へ“女性器の俗称”を言わせて大盛り上がりしていたのだとか。

 吉高の下ネタ好きが明らかになると、ネット上には「吉高さんが『正義のセ』って言ってて元気になった」「吉高由里子が『トリス』のCM出てるのなんだかエロい」など興奮の声が。15年のひな祭りに吉高はTwitterで、「女の子には桃の花が二つ咲いていてねぇ」「皆さんは上の桃と下の桃 どちらがお好k、、おい!! はい、もうやめます」とツイート。フォロワーからは、「吉高姫も下ネタ書くんだね。そりゃ下の桃をいただきたいね、姫のに齧りつきたい」「下の桃の花が良いです! 朝露タップリだと、なお最高」といったリプライが寄せられていた。

 

●上戸彩

画像は、「上戸彩」オフィシャルサイトより

 現在は1児の母である上戸彩(33)は、07年に「チ○コ!」と叫んでいたことを告白している。上戸が衝撃の告白をしたのは、自身が声優を務めたアニメ映画『ピアノの森』のアフレコ後に行われた取材でのこと。映画には「ちっちゃいチ○コ!」と言うセリフがあり、上戸は「堂々と何回も『チ○コ』と言えて気持ちよかった」とコメントしていた。

 さらに17年には、映画『昼顔』の初日舞台挨拶でも下ネタトークを披露している。同席では斎藤工(37)が、服に差した昼顔の花に「イヌのオシッコがかかってるかもしれない」とコメント。すると上戸は「私にも『オシッコかかってるかも』と言ってきた」と暴露した。そのあと斎藤は「イヌのね?」と確認。すると上戸は、「どういうこと? 私のオシッコってこと?」と発言して会場を沸かせていた。ちなみに上戸は“プールの中でオシッコをしていた”“エレベーターが待ちきれず非常階段でオシッコをした”など、オシッコにまつわる都市伝説が語り継がれている女優だ。

文=ヤーコン大助

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