マイケル・ジャクソンは12歳少女との結婚を望んでいた! 元家政婦が暴露「ペド映像も存在」衝撃の新事実と闇とは!?

■家政婦からの告発

 エイドリアン・マクマナスは、マイケルの自宅兼プライベートの遊園地「ネバーランド」で、4年にわたりメイドとして働いていた。その彼女が今、マイケルは小児性愛者であったと語る。

 英紙「Daily Mail」のインタビューで、マクマナスはジャクソンが彼の寝室に若い男の子を連れ込んだのを見たと話す。そして、マイケルと男の子は全裸でジャクジーに入ったり、歩き回っていたというのだ。

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エイドリアン・マクマナス 「Daily Mail」の記事より

 彼女が最も問題と思っているのは、マイケルが子どもと撮った“親密な”ビデオである。それらのビデオは、マイケルが死亡した時、マイケルの側近によって家から運び出された。彼女はボディガードから、何も話さないようにと脅されたと語る。

 マイケル・ジャクソンは実に多くの人間から、金銭目的で訴えられていた。

 別の性的虐待事件では、検察側の証人として出廷したネバーランドの元従業員が、マイケルの持ち物を盗み、またタブロイド紙から彼のプライベートの情報を売って多額の報酬を得ていたことが明るみに出た。また他の元従業員数人も、マイケルから精神的苦痛を受けたとして、損害賠償を求める裁判を起こしている。しかし驚くことに、これらの訴えを起こしているほとんどの元従業員は、直接マイケルと会話したことすらないのだ。

■「マイケルはナイーブでした」

 マイケル・ジャクソンが、自分の周囲に10代前半の子どもたちがいるのことを好んでいたのは事実のようだ。かつて「小さな恋のメロディ」で有名になったマーク・レスターとマイケルは、マークが引退してからも交友があったらしい。

 マイケルと親しかったレスターは、マイケルの日本旅行に、家族連れで参加したこともあるとインタビューで語った。そしてマイケルはマークの娘ハリエット(当時12歳)が、崇拝するプリンセス・ダイアナに似ているから、結婚したいと話していたらしい。

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