韓国のSEX博物館「ラブキャッスル」に潜入! 超絶“アウト!!”なチ●コやマ●コのオンパレード!?

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 そもそも慶州は人口も少なく中心部でもさほど栄えてはいないのだが、さらにさびれた田舎道をタクシーで進んでいく。

(道あってる? 大丈夫?)と少し心細くなってきた時に、やっと施設が現れた。施設自体はかなり立派だ。それもそのはずで、本物のお城(大屋敷?)をそのまま転用しているのだ。よく許可したなあ。

 施設の外にはズラーッとモアイ像が並び、カップルが情熱的なキスをする金色の像が建てられている。

 なかなかいい感じにチープでテンションが上がってきた。13000ウォン(約1300円)とまあまあ高い入場を払って園内に入った。

 かなりの田舎だからかんさんとしているのではないかと思ったが、意外とお客さんは多かった。若いカップルの客が目についた。

 そして出迎えてくれたのが、ラブ・キャッスルのピンクのキャラクターだ。

 少し短小気味だが、モロにチンコの形をしている。相方に、モロにマンコの形をしたキャラクターもいたのだが、さすがにヤバイと思ったのかあまり展示されていなかった。

 木製の巨根ペニスの狛犬の間を通って邸内に入ると、韓国の歴史とエロの展示コーナーがあった。

 土器の上に乗った、チンコを出してはしゃぐ子供の土人形をはじめ、巨根の人形、オナニーする人形、セックスする犬人形、などが展示してあった。

 巻物に描かれた、まぐわう男女の絵画も貼られている。日本で言う錦絵のようなものだろうか? 軒先で餅をつく最中にバックでやろうとしているカップルの絵もあった。

 どうやら古い物らしいのだが、どうにもインチキくさい。どれも子どもが描いたんか? というくらいレベルが低い。いやレベルが低いからといって、ニセモノというわけではないのだが、なんか今の人が作ったっぽいのだ。「古代の人が作った感で作っとけ~」みたいな感じがしたのだ。

 真偽の程はわからない。本物だったら、ごめんなさい。

コメント

3:匿名 2019年4月4日 06:26 | 返信

流石、韓国としか言い様がない。やる事が無いからSEXするという文化でしょうね。きっと

2:匿名 2019年3月14日 13:07 | 返信

後の性奴隷となる

1:匿名 2019年3月12日 20:22 | 返信

エイリアン アトム ミッキーは
著作権侵害ではすまないだろ
謝罪と賠償でも甘すぎる(笑)

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