韓国のSEX博物館「ラブキャッスル」に潜入! 超絶“アウト!!”なチ●コやマ●コのオンパレード!?

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 次のコーナーに行くと、様々なエロシチュエーションをジオラマにした作品が展示してある。

 学校帰りの女生徒たちに、コートを開いてイチモツを見せつけている作品がインパクトがあった。

 交尾している犬に水をぶっかけたり棒で殴っている情景、アメリカ軍の人たちが飾り窓で売春婦を買っている情景、友達どうしでエッチなビデオを見ていたら母親が帰ってきたので慌てて消そうとしている情景、などなど。エロというよりは、どちらかと言えば懐かしさに重点を置いている気がした。このシリーズは人気があるらしく、別の場所でも見た。また別の機会に紹介したいと思う。

 ラブキャッスルのメインは屋外になる。日本の秘宝館はだいたい屋内であり、お化け屋敷的な陰気さがあるが、全然ちがう。

 訪れたのが夏だったこともあり、青空の下、さんさんと陽光に照らされていた。

 韓国は、像が好きな印象がある。日本大使館前には少女像が設置されているのはみなさんご存知だろうが、その近くにあるサムソン本社には抗議のための少女像が設置されている。先日トカナで紹介したトイレ博物館や、有数な自殺の名所などにも、様々な像が設置されている。

 そしてもちろんラブキャッスルに例にもれず、像が設置してあった。

 まずは様々なチンココーナー。ホルスタイン柄、サイケ柄、金色、と様々なチンコが並んでいる。亀の頭が亀頭になっている置物もあった。

 さすがにマンココーナーはなかったが、色とりどりの女性が壁から尻を突き出して並んでいるコーナーがあった。

 なんか既視感があるな……と思い出してみたら、アダルトビデオの『父親なら娘の裸当ててみて!』(ROCKET)だった。壁から突き出した尻を見て娘を当てるという、ウソ丸出しの……というかウソじゃなかったら見てられないアダルトビデオだ。

 そんな感じで女体の像はいくつかあったが、リアルにセックスしている像は意外と少なかった。犬の前でセックスをしている男女があるくらいだった。

コメント

3:匿名 2019年4月4日 06:26 | 返信

流石、韓国としか言い様がない。やる事が無いからSEXするという文化でしょうね。きっと

2:匿名 2019年3月14日 13:07 | 返信

後の性奴隷となる

1:匿名 2019年3月12日 20:22 | 返信

エイリアン アトム ミッキーは
著作権侵害ではすまないだろ
謝罪と賠償でも甘すぎる(笑)

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