【ゲラゲラ18禁】韓国初のセックス・ミュージアム「ラブランド」が超カオス! 日本人セックスの彫像からビッグサイズの手マン像まで…!

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 そして、その近くには恐妻コーナーがあった。異様にでかくて見苦しい妻と痩せている夫の像である。

 ダッシュで逃げようとする夫を、ニヤニヤ笑いながら足の指でパンツを掴んで阻止する妻。強引に夫の上に乗っかり、足を踏み潰している妻。ガキ使の腰振りおばちゃんのような妻に蹴り飛ばされ、弓ゾリにのけぞる夫。 ……と絶望的な作品が並んでいる。

 いやいやいや、たしかハネムーンのカップルが観覧する施設だったはずじゃあ? こんなおっそろしい作品群を見せてどうしようというのだろう。まあ面白いからいいけど。

 他には、様々なチンコが並んでいるコーナーがあったり(メカメカしいチンコのタイトルは『ターミネーター』)、変態カップルがアクロバティックな性行為をしているコーナーなどがあった。

 そして、中央にはドーム型の展示館が置かれていた。ただ、一階は市販のアダルトグッズなどが中心であまり独自性はなかった。

 二階は、ジオラマコーナーがあった。少し懐かしいエロ物語を立体化しているコーナーだ。例えば、教室で鏡を使って女性教師の下着を覗き見ようとしている男子生徒、クラブで部下のOLにフェラチオの要領でバナナを食べさせている情景、チョンの間の女性が韓国軍の男を取り合いしている様子、などなどだ。

 既視感があったので思い出してみたら、慶州の『ラブ・キャッスル・ミュージアム』にもおそらく同じ作者の作品があった。

 結構面白いので、他にもあったら見てみたいな、と思った。

 チェジュ島に遊びに行った時、ヒマでヒマで死にそうになったら足を運んでみてはいかがだろうか?

文=村田らむ

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コメント

7:匿名 2019年3月11日 11:45 | 返信

セックス博物館...は良いとしても、センスが最悪。セックスに関する資料や考察があるわけでもなく、笑えるようなユーモアもなく、かといって芸術性があるわけでもない。
韓国人って本当にこんなもので喜んでいるのか?

6:匿名 2019年3月11日 10:50 | 返信

このライターの記事中のコメントがサムすぎる。

5:匿名 2019年3月10日 16:06 | 返信

いってみたいなー
お金払いたくないけど
韓国へも行きたくないけど

4:匿名 2019年3月10日 02:56 | 返信

なんか薄っぺらい作品ばかりだなぁ
秘宝館は馬鹿らしさの中にエロと昭和の本質が感じ取れて人をわくわくさせる何かが
あるけど、これはなんか置かなきゃいけないからとりあえず作りました感がある

3:匿名 2019年3月9日 22:07 | 返信

韓国人は精神的に大人になれていない民族だということがよく解る良い記事だ。

2:匿名 2019年3月9日 16:49 | 返信

昔、日本にも秘宝館という成人向レジャーがあったが、これはヤバいな。子供でも入れなくても見られそうじゃん。韓国は性犯罪が多く、モルゲッソヨなんて言う、理解不能な銅像を五輪で建てたからな。

1:匿名 2019年3月9日 16:36 | 返信

war2ちうは倍春フ現在ワールドワイド派遣ちう。国技館てか国技グラウンド、恥は我々の脳にはない。生活の糧米やで。

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