「クンニ死」しかけた女の脳内で起きていた超ヤバい変化とは!? 痙攣・硬直、意識飛び… ガチで逝きそうになった壮絶事件が発生!

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 Aさんは出血を止めるための脳血管内におけるコイル塞栓術を受け、2週間の入院で回復し、無事自宅に戻ったそうだ。

 セックス中の突然死を“腹上死”というが、その死因は脳出血や心停止が多いという。だが、もともと高血圧であったり、心臓に持病があったりする場合がほとんどとのことだ。

画像は「Daily Mail」より引用

 

 ところが、その後の調べでAさんが喘息を患っており、喫煙者で、時々飲酒をするという生活習慣は分かったものの、クモ膜下出血の直接的な原因は見つからなかったという。つまり、Aさんと同じことは誰にでも起こり得るということだ。

 また、俗に自慰行為によって死ぬことは“テクノブレイク”と呼ばれるが、オナニーにも腹上死と同じリスクがあると言われている。快楽には抗い難いが、本当に逝ってしまわないように気をつけたいものだ。

 

参考:「Daily Mail」、ほか

文=編集部

コメント

2:匿名 2019年3月15日 12:36 | 返信

脳梗塞発症前の女性は淫乱になるというのもありましたね。

1:匿名 2019年3月14日 13:31 | 返信

シコってる最中に頭が割れそうに痛くなる事があったがそういうことだったのか
まぁ 痛みに耐えながらドピュったけどね

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