まさか! スフィンクスと火星の人面岩は“同じものだった”と新発覚! 専門家「人面岩の陰の部分に着目し…」

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 古代エジプト文明に宇宙人が介入していた証拠は数多あるが、直接スフィンクスと宇宙人の関係を示す資料も残っている。以前トカナでも報じたように、エジプト学の専門家アマンダ・アリス・マラヴェリア女史が自身の研究書で取り上げた「Djedkhonsuiefankh funerary papyrus」と呼ばれる、3000年前の古代エジプトのパピルス製絵画に、スフィンクスの背中に着陸したUFOが描かれていたことが判明している。

Djedkhonsuiefankh funerary papyrus「Archive.gr」より引用

 

 スフィンクスの背中に、まばゆいばかりの光を発する円盤型でドーム状の構造物が乗っており、機体下部からは着陸用の脚まで見て取れるのだ。スフィンクスの建造にも地球外生命体が関わっていた可能性が高いのである。

 科学者の中にさえ、スフィンクスの建造が80万年前の更新性カラブリアン期にまで遡ると考える者もいる。80万年前にはもちろん人類は存在しない。だとしたら地球外知的生命体が建造したと考えるのが妥当だろう。また火星で次々とピラミッドのような構造物が発見されていることも見逃せない。

 これほどの証拠を前にして、地球の文明は我々人類だけで築き上げたものだと断言することはできるのだろうか?

 

参考:「Express」、ほか

文=編集部

コメント

4:匿名 2019年3月19日 22:28 | 返信

妄想記事を書くだけでお金貰えるのいいな

3:匿名 2019年3月19日 16:33 | 返信

同じ種類の人たちが作ったということだろう。そしてその人たちは人間ではないということも。そろそろ日本にも(非公式ではなく公式的に)来るんじゃないんですかね?NASAももういつまでも隠し通すのも苦しいだろうし政府も、また、ね?

2:匿名 2019年3月19日 12:44 | 返信

ただの岩じゃなかったっけ???

1:匿名 2019年3月19日 12:23 | 返信

日本のSF作家が30年も前に、そのことは小説に書いている。
それを読んだのだろう。

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