【音声アリ】ベガス上空で救急ヘリがUFO遭遇、ヤバい交信記録が流出! レーダーに映らず、パイロットは音信不通に… 謎すぎる展開!

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画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 

 米・ネバダ州を飛行中の救急ヘリがレーダーに映らない謎の飛行物体と遭遇、UFOコミュニティに衝撃が走っている。

 UFO探究ブログ「UFO Sightings Daily」(3月17日付)によると、遭遇事件が起こったのは今月16日午後9時。救急ヘリ「Mercy Air 21」が、ラスベガスの15マイル西方を飛行していた際に、パイロットが“奇妙な物体”を目撃したという。暗視ゴーグルを装着していたため、はっきりとその物体を目視できたそうだ。その時の管制塔とのやり取りが残されている。

動画は「YouTube」より引用

 

パイロット「サザンヒルエリアになんらかの物体を確認した。高度は約7000フィート。ライトらしきものが確認できないので、注意されたし」

管制官「OK。ただ、その空域のレーダーには何も映っていないようだが、君が見たというなら……」

パイロット「暗視ゴーグルでは確認できる」

管制官「なんてことだ」

画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 

 状況からバルーンということも考えられるが、世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏によると、バルーンはレーダーに映るため、その可能性はないという。また夜間にライトを点けていないバルーンが飛んでいるとは考え難い。しかも何マイルも離れたところから目視できたということは、かなりの大きさだったということだろう。

 では、この物体は何なのか?

コメント

1:匿名 2019年3月20日 08:31 | 返信

開発中の新型ステルス戦闘機。

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