嵐・相葉雅紀、成田凌、中村倫也…「なんかブサイク」「一般人顔」イケメンじゃない可能性がある芸能人4人

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3

●成田凌

画像は、「メンズノンノ」オフィシャルサイトより

 お次は俳優の成田凌(25)。実力派でありながら一応“イケメン俳優”にカテゴライズされており、「ViVi国宝級イケメンランキング2017年上半期」の“NEXT国宝級編”で1位に輝いたことも。演じる役も『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)の榊圭一など、イケメンなキャラが多い印象だ。

 しかし彼の場合は、「めっちゃイケメンに見える時と、なんかブサイクに見える時がある」という指摘が。コンディションが悪かったり役によって違うのではなく、受け取る側の心境で“イケメンorブサイク”が変動する不思議なルックスなのだという。いわゆる“雰囲気イケメン”と呼ばれる人たちの一員で、よく見るとイケメンじゃないのかもしれない。

 

●中村倫也

画像は、「TOP COAT」オフィシャルサイトより

 お次は絶賛大ブレイク中の遅咲き俳優・中村倫也(32)。彼はNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主人公の幼馴染・朝井正人を演じ、30代にしてたちまちブレイク。今年「ORICON NEWS」が発表した「第12回 恋人にしたい男性有名人ランキング」では3位にランクインしていた。票の内訳を見てみても、比較的若い層の票が多くまさに“今時の顔”といったところ。しかしそんな彼の“イケメン扱い”に、疑問を呈する人もいるという。

 ネット上では、「中村倫也好きだけど、イケメン俳優と言われるとなんか違うような」「どちらかというと“個性派俳優”だと思う」との声が。“イケメン俳優”として売り出せるほど、万人受けする顔ではないようだ。しかし当の本人も、ブログで「自分今じゃイケメン扱いされてて焦りますけれども」「つまるところただのつまらない役者なので」と困惑している様子。今後も彼には、顔ではなく卓越した“演技力”を武器に活躍していただきたい。

文=ヤーコン大助

コメント

3:匿名さん 2019年4月6日 02:31 | 返信

世の中から無くなっても1㎜も影響が無いかもしれないサイト2位、トカナ。
ライターが詐欺で訴えられるかもしれないサイト二位、トカナ。
存在理由が誰にも説明出来ないかもしれないサイト二位、トカナ。
ちなみに、全てのジャンルで一位はビジネスジャーナルだけど。

2:匿名 2019年4月5日 23:54 | 返信

これは一時期塩顔とかメディアで持ち上げられてた在日系俳優や韓国人俳優が当てはまるのではないか。あのときの人たち今はそんなに見ないし...せめて演技が良かったら良いのに残念な人たちばっかりでガッカリした。

1:匿名 2019年4月5日 16:56 | 返信

ブサイク菊池はテレビにも全く出ないのに世界のイケメン5年連続入って中国でも賞取りまくりのJin Akanishiのモノマネタレントだろ、調子乗るなよ

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。