意識エネルギー、水の結晶… 嘘ではなかった「水からの伝言」! 水研究の超重鎮・久保田昌治博士が“水の真実”を暴露(インタビュー)

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久保田昌治氏(撮影=編集部)

 日本における水研究の権威であるウォーターデザイン研究所所長・久保田昌治(しょうじ)氏は、本職の傍ら日本サイ科学会の理事長として活躍するなど、超常現象にも造詣が深い。インタビュー前編では、末期がんなどの万病に効くといわれる群馬県「釈迦の霊泉」について、インタビュー中編では水道水にまつわる“ドス黒い闇”について、専門的観点から知られざる真実を語ってもらった。後編では、ついにトカナ読者がもっとも気になる(?)水の結晶や意識エネルギーについて、最新の研究成果を明かしてもらう!

※ 久保田博士が「釈迦の霊泉」の不思議なパワーの謎と真実に迫った前編はコチラ
※ 久保田博士が塩素の害、民営化の恐怖など「水タブー」を暴露した中編はコチラ

■伝説の1冊『水からの伝言』にまつわる秘話

――前編で「釈迦の霊泉」のこと、中編で塩素の害のことをお聞きしてきましたが、次は少々オカルト的な話に移ります。水の結晶についてです。人間の意識などが作用して、水の結晶の形が変わるという話が一部で言われているようですが、それは本当ですか?

画像は『完全ベスト版 水からの伝言』(ヒカルランド)

久保田昌治氏(以下、久保田)   それは、水に良い言葉をかけた場合と悪い言葉をかけた場合で結晶の形が異なるという話ですね。良い言葉をかけるときれいな結晶になるという。世界的に有名な江本勝さん(※)はすでに亡くなりましたが、彼とは親しく付き合っていたものですから、『水からの伝言』の初版に推薦文を書きました。発売時には、本当に売れるかどうか彼も自信がなかったそうです。色々な出版社に持ち込んだけど、なかなか出してくれるところが見つからなかったんです。

※ I.H.M研究所の代表者で、著書『水からの伝言』(波動教育社、1999)が賛否両論を沸き起こした。2014年没。

――出版社はどこも内容を信じなかったのですか?

久保田  ええ。それで結局、彼自身の会社から出版することになったのです。当時、彼のところに水の結晶写真を依頼すると、100回実験して統計処理した結果を報告してくれました。ただ、あの本では統計処理がされていなくて、良い結晶ができたものをそのまま取り上げてストーリーを作っています。だから、あの本は科学書ではなく、あくまでも「啓蒙書」として意義深いのだと思っています。私自身の考えとしては、実験をしている人の意識エネルギーが水の結晶に絡んでいることは間違いないと思っています。

コメント

3:匿名 2019年4月8日 06:04 | 返信

1

前半は読めるんだけど後半から何言ってんのかまったくわからないww外国語かな??ww

2:匿名 2019年4月8日 05:22 | 返信

↓途中からイミガワカラナイ‼️

1:匿名 2019年4月7日 20:45 | 返信

ありがとうの言葉を張った水はよい水の実験は今までもありましたがw
例えば美和さんやフライの窪塚さんがやった良い思念のぶつけた水とか
いろいろと明細に聞いて書いてほしかったですね
音的にありがとうを毎日書いたら変化するのか、文字的に貼り付けたら紙でも効果あるのかとかね
それだけも言霊的な意味での言葉の音としての意味でも単に音でもも差別化できる分けるだけだし
残念ながらこのきあしゃはひ寄りましたね
その程度のことは記者としてはわかってたはずです

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