一晩に6人と乱交! 200人斬りの“セックス中毒”英国人女性が“壮絶体験”激白

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 ローリーさんはこれまでに6人の男性と真剣交際してきたが、どの男性ともうまくはいかなかった。彼氏がいてもほかの男性とセックスすることをやめられなかったため、男性のほうがついていけず、離れていったのだという。

 それでもようやくイアンさんという男性と愛し合うようになり、未婚のまま妊娠し、ヘンリー君を出産した。しかし、子育てしている最中でも、ほかの男性とのセックスのことが頭から離れず、男性にセクスト(性的なメッセージや写真を携帯でやりとりすること)していたという。

「セックスはもう十分とはならなかった。でも、これは息子のヘンリーにどんな悪影響があるのだろうかと気づいて、助けを求めることにしたの」

 ローリーさんは同じようなセックス中毒の悩みを持つ人を助ける団体のセミナーに参加するようになったが、イアンさんとは結局、別れることになった。

 それでもようやくセックスへの欲望から解放されたローリーさんは、かつてはセックスなしの生活が2週間以上続くことはなかったが、現在は4カ月もセックスをしていないという。

「セックス中毒も、男だったら英雄のように見られるけど、女の場合は周りからひどいことを言われるだけ。今は子育てに専念しているわ。でも、私は私。セックスには興味を持ち続ける。そしていつかは一人の相手との結婚生活が送れるようになると思うわ」

 ローリーさんはこれまでの自身の体験やセミナーで聞いた話をもとにした半自伝小説も出している。

文=空洞ゆーき

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コメント

6:金 正恩 2019年4月9日 18:37 | 返信

英雄 色を好むってのは本当だ。名だたる武将や歴史に名を刻む者は下半身もハンパない。性欲がないやつは向上心も無ければ努力もしない。今が一番幸せだの言ってのけるヤツらが国民の多数になり、逆に経済力や生産力(品質低下を含め)が落ち、国力が低下していくこととは性欲が減少した人間が増えたこととは強い関連性がある。昔の日本人は勤勉でマジメでスケベ。それが戦後復興の大きな力だった。

5:匿名 2019年4月8日 20:01 | 返信

ビッチと言う名に相応しいアバズレだ

4:匿名 2019年4月8日 10:58 | 返信

性欲って人間の根源的なエネルギーで生存のモチベーションに直結している。

もっと科学が進歩したら、この性欲について、もっと分かるようになるだろう。

動物の様に発情期がなく、年がら年じゅう発情している人間のメカニズムはある意味面白い。

…と同時に、性欲は面倒臭いとも思う。

3:匿名 2019年4月8日 10:50 | 返信

>行きずりのお相手を見つけるのは自身のインスタグラムで、彼女の写真に褒め言葉のコメントを送ってきた男性と会ってセックスしていたという。
 
ココ重要だぞ。
こんな子はほかにもいるだろう。
宝くじより高い確率なんだぞ。
女の子を誹謗中傷するなよ。

2:匿名 2019年4月8日 02:23 | 返信

僕は、生まれてからかれこれ
SEX無しの生活を50年…(≧▽≦)

1:匿名 2019年4月7日 22:03 | 返信

ん~!クソ女❗️

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