暴かれた「酒井法子の正体」が昔も現在も激ヤバだった! 今も荒稼ぎ&ミニスカ…取材記者が暴露!

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 平成時代最大の産物と言えば、インターネットが普及し、爆発的な情報社会になったことだろう。事件が起きれば、すぐにSNSが反応する。これは昭和時代には考えられなかったことだ。そこで令和新時代を前に、振り返るべき「平成の芸能事件簿」を大特集! ネット社会の代名詞ともいえる巨大掲示板「5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)」のなかで最もスレが伸びたニュースにスポットを当ててピックアップする――。

 

第2位酒井法子逮捕(2009年8月)

暴かれた「酒井法子の正体」が昔も今も激ヤバだった! 現在も荒稼ぎ&ミニスカ…取材記者が暴露!の画像1
酒井法子隠された素顔(イースト・プレス)

 スレッド数は213で、既出の高岡蒼佑のフジテレビ批判に劣るが、平成史上、芸能記者が最も大忙しだったのがこの事件だ。2009年8月3日、酒井の夫(当時)だった高相祐一が東京・渋谷区に駐車中の車内で覚醒剤を隠し持っていたところを逮捕されたことが、全ての始まりとなった。酒井も警視庁渋谷署から任意同行を求められたが拒否。自宅マンションから大量の荷物を持ち出し、行方をくらましていたのだが、この時点では芸能マスコミはまさか清純派の〝のりピー〟までシャブをやっているとは思ってもみなかった。当時取材した芸能記者の話。

「酒井が行方不明となり、所属事務所『サンミュージック』は緊急会見を開催。事務所幹部がテレビカメラを前に『法子、出てきてくれ!』と呼びかけましたが、実は裏でマネージャーと酒井は連絡が取れていたそうです。シャブで逃げていることも、薄々わかっていたはず。今にして思えば、とんだ茶番劇でした」

 にわかに騒がしくなったのは、警察が夫婦の住む南青山の自宅マンションをガサ入れした辺りから。部屋から微量の覚醒剤と酒井の唾液が付着した吸引器具を押収した。スポーツ紙記者は「当局がのりピーの逮捕状も請求するとわかったのは8月6日。祭りの前の静けさで、この日は翌日からの地獄の日々を想定して、現場の兵隊記者には仕事もほどほどに帰宅指令が出ました」と回想する。

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コメント

3:匿名 2019年4月16日 21:42 | 返信

息子はちゃんと育ってるのか?
三田次男みたいにならないといいけど

2:匿名 2019年4月11日 21:15 | 返信

AVに期待してたんだがな

1:再掲載 2019年4月11日 11:06 | 返信

芸能界なんていらないんだよ。
もうテレビなんて見るな!芸能人の作った商品なんて買うな!芸能人の経営する店には行くな!
腐った業界を破壊するには不買運動をするしかない。

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