【超・閲覧注意】妊婦の焼死体から取り出された胎児が不憫すぎる! その姿は意外にも… 母体と運命を共にした小さな命

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【超・閲覧注意】妊婦の焼死体から取り出された胎児が不憫すぎる! その姿は意外にも… 母体と運命を共にした小さな命の画像1画像は、「SlideShare」より

 胎児も道連れとなる妊婦の死は悲惨極まりない。ナイジェリア南部アナンブラ州で先月20日、住宅火災が起き、ヌワズル・オケケさんと彼女の2人の子どもが焼死した。火災の発生は午後8時頃、人々が夕食の準備に追われている時間帯だった。死亡したヌワズルさんは妊娠3カ月で、2人の子どもは1歳と2歳だった。当時、夫のマクスウェル・オケケさんは自宅にいなかった。

 火災の原因については不審な点が多い。ストーブからの出火は確認されなかったため、台所から火が回った可能性が高いとみられている。一方、ヌワズルさんと子どもたちの焼死体が発見された寝室の扉は開いていたが、なぜか彼女たちはそこから逃げていなかったのだ。近隣住人は炎上する家に砂と水をかけたが、なかなか消火できなかったという。何とか火がおさまった後、家の中に立ち入った住人が目にしたのは、まるで逃げられないように寝室の片隅に固定されたかのような姿で焼け死んだヌワズルさんと子どもたちの変わり果てた姿だった。現場付近では、火災は事故ではなく放火殺人なのではないかという噂が広まっているという。

 ヌワズルさんのように焼死した妊婦はどうなってしまうのだろうか? その疑問を解消してくれる画像を、海外の過激ニュースっサイト「Gore Brasil」から紹介しよう。

 全身が焼け焦げ、真っ黒になった女性の遺体が台の上に安置してある。膨らんだ腹部が妊婦の証だ。遺体は解剖され、切り開かれた頭部の画像では脳の状態を確認できる。そして切開された腹部からは、胎児が出てきた。へその緒で母体とつながっている胎児は、すでに赤ん坊の形をしている。髪が生え、手足も形成され、指も分化し、男性器もついているのだ。もう少しで外界に出られるはずだったが、母体と運命を共にしなければならなかったのは憐れとしか言いようがない。

 妊婦はお腹が大きくなればなるほど動きづらくなる。また、精神的にも不安定になりがちで、マタニティーブルーのせいで正常な思考ができなくなることもある。火事の現場であろうとなかろうと、周囲には妊婦の困難に理解を示し、配慮することが求められている。
(文=標葉実則)

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コメント

7:匿名 2019年4月14日 20:47 | 返信

ファラリスの雄牛は生きた牛じゃないです、牛を模したオーブンです

6:匿名 2019年4月14日 09:49 | 返信

火災に遭遇して、絶対に助からないと悟ったなら
比重の思い一酸化炭素を積極的に吸いに行って安楽死することを推奨する

5:匿名 2019年4月13日 23:52 | 返信

蒸し焼き ホカホカ~

4:匿名 2019年4月13日 17:15 | 返信

>> 3

>>3
失礼した。別人でしたね。

3:匿名 2019年4月13日 09:35 | 返信

>> 2

これは別の火災死亡者だろ。

2:匿名 2019年4月13日 08:59 | 返信

妊娠3ヶ月とあったが、3ヶ月であんな状態の胎児はいない。8ヶ月か出産間際でもおかしくない。母親の胎内で蒸し焼き状態になった胎児が憐れだ。

1:匿名 2019年4月13日 05:47 | 返信

昔の死刑に生きた牛の腹の中に人間を入れて、その牛を丸焼きにして中の人間も殺すという残酷な刑があったけど、その死刑囚はこの妊婦さんの胎児のような状態だったのかな?
というか、牛の口から人間を中に入れれるんだね。

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