R・ケリー、23センチペニスの巨大ディルドを愛用! サイズにこだわり「四つん這いでフル挿入」の詳細が暴露される!

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ジェロンダ・ペース。画像は「People」より引用

 ある日、ケリーに呼ばれ部屋に入ったペースは、機嫌が悪そうなケリーの顔を見て、また意味もなく怒られ、殴られるのだろうと恐怖心で体を震わせた。しかしケリーは、忠誠心や信頼について話しを始めた。しばらくするとババが部屋に入って来て、ソファーに座るケリーの横に腰掛けた。

 ペースは何が起こるのか予想できなかったが、ババがケリーの方を見て、「いいのか?」というサインを送り、ケリーが了承した様子を示した後、ババはケリーの股の間にひざまずき、ケリーにフェラをし始めた。ペースの目の前でゲイセックスに興じ始めたのだ。

 ペースはケリーの印象を、「女に対してはとても冷酷でいつも怒っていたが、男にはとても優しく、好きな男といる時のケリーは笑顔でジョークを飛ばしたり、とても楽しそうだった」と語っている。

 ペースはまた、ケリーが女よりも男が好きだと確信する理由として、ケリーの性癖を語っている。

 ケリーはセックスの時、常にディルドをアナルに挿入していたという。

 当時16歳だったペースは、ディルドーをケリーから手渡されて「入れろ」と命じられた。ペースは最初、彼女自身の性器に入れろと言われているのかと困惑したが、ケリーは「俺に入れろ」と命じたのである。

 そのディルドーはゴム製で黒く、サイズは9インチ(約23センチ)だった。ケリーはディルドのサイズにこだわっていたらしく、それで9インチとペースの記憶に残っていた。潤滑ゼリーなど塗られていないそのディルドは、ケリーのアナルにすんなり入ったという。

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コメント

2:匿名 2019年4月15日 23:19 | 返信

変態、ファッキン2がーですね!

1:匿名 2019年4月15日 17:10 | 返信

幼少期のそういう情事を血縁でしたらそりゃ色んな感情が渦巻いたろうな。楽しんでたとしても。ネガティブな方の緊張や感情を当時の姉と同じぐらいの少女にぶつけて解消するようになったんじゃないかな。連鎖は止めなきゃいけないから公になって止めてもらえてよかったな。

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