R・ケリー、23センチペニスの巨大ディルドを愛用! サイズにこだわり「四つん這いでフル挿入」の詳細が暴露される!

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 その後、ケリーは仰向けになり股を開いて「よし、お前は椅子に座って見ていろ」と命じた。9インチのディルドをアナルに根元まで差し込まれたケリーは、左手でそのディルドを持ち、腰を動かしながら右手でマスターベーションをし始め、射精に至ったという。

 ペースによると、ディルドをベルトで自分の腰に巻きつけて、四つんばいになったケリーのアナルに挿入するように言われたこともあった。その時のディルドは黄色だったという。

 ケリーは少女達に自分のことを「ダディー」と呼ばせていたが、四つんばいになりディルドをアナルに挿入されているケリーは、お尻をスパンキングして「リトル・ビッチと呼んでくれ」と注文をつけた。

 

 ちなみに、ケリーは自分がヘルペスである事を知りながら、他人にも性病を感染させたとして、別の女性から訴えられているが、ペースもまた、ケリーからヘルペスを移された一人だ。

 現在は結婚し、子供もいるペースは「夫に支えられている」と語る。

 ケリーに暴行された女性は数知れず、未だ洗脳と恐怖によりケリーの元から離れられずにいる女性もいる中で笑い事ではないが、四つんばいになり9インチのディルドーをアナルにフル挿入し、喘ぐケリーを想像すると実に滑稽である。

文=美良美紀

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コメント

2:匿名 2019年4月15日 23:19 | 返信

変態、ファッキン2がーですね!

1:匿名 2019年4月15日 17:10 | 返信

幼少期のそういう情事を血縁でしたらそりゃ色んな感情が渦巻いたろうな。楽しんでたとしても。ネガティブな方の緊張や感情を当時の姉と同じぐらいの少女にぶつけて解消するようになったんじゃないかな。連鎖は止めなきゃいけないから公になって止めてもらえてよかったな。

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