【超・閲覧注意】自ら”睾丸摘出”する男がヤバすぎる! 袋を切り開き、玉をチョキン… トラウマ級映像!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【超・閲覧注意】自ら睾丸摘出する男がヤバすぎる! 袋を切り開き、玉をチョキン… トラウマ級映像!の画像1画像は、「BestGore」より

 近年、身体の性と心の性が一致しないトランスジェンダーが広く認知され、性転換手術で睾丸を摘出したMTF(元の身体は男性で心は女性の人)がメディアに取り上げられることも多くなった。睾丸摘出は、局所麻酔をかけた後、陰嚢を切り開いて睾丸を切除し、傷口を縫合するのが一般的である。これによって男性ホルモンの分泌が抑制されるため、髭が薄くなったり、筋肉が減少したりする効果が期待される。さらに女性的な肉体を求めるMTFは、次の段階として陰嚢除去やクリトリス形成などの手術を受ける。

 睾丸摘出は、性転換の目的だけでなく、前立腺がんの治療法としても行われる。前立腺は男性特有の臓器で、膀胱の下にあって尿道を取り囲んでいる。精液の一部に含まれる前立腺液を分泌し、精子の保護や栄養供給の役割を担っている。この前立腺の活動は男性ホルモンによって維持されており、前立腺がんも男性ホルモンの影響で悪化する。このため、前立腺がんを抑制する方法として、睾丸を摘出をして男性ホルモンが分泌されないようにすることが効果的なのである。

 いずれの手術も患者の人生をより良いものにする目的がある。一方、北海道帝国大学理学部の小熊捍教授が1937年6月に満州で行なった非人道的な睾丸摘出について、昨年8月、北海道新聞が報じた。小熊教授は、健康な中国人男性から睾丸を取り出して染色体観察実験を試み、実験結果に基づいた論文を米国の科学雑誌に発表したという。どのように睾丸摘出が行われたのかは不明だが、麻酔すらかけずに行なわれたのだとしたら――想像しただけでゾッとする。

 そんな睾丸摘出を“自ら行った”強者の自撮り動画が海外の過激ニュースサイト「BestGore」で公開されている。陰嚢が切り裂かれ、睾丸が露出している。男性は紐で睾丸を紐で引っ張った後、精管をハサミで切ってしまった。身体から分離された睾丸は血まみれで、それをカメラにアップで映す。目を背けたくなる痛々しい動画だが、彼は痛みを感じていないのだろうか? それとも、強烈な痛みを楽しめるほどの真正マゾヒストなのだろうか?

 動画の詳細は不明だが、このように自ら睾丸を摘出することは決してお勧めできない。どうしても睾丸を摘出したいならば、実績のある医師に執刀を依頼するべきだ。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

関連キーワード

コメント

3:匿名 2019年5月12日 00:18 | 返信

なんか本人全然痛がってなさそうに見えるんだが…
しかも、普通の文具用のハサミでちょっきんな

2:匿名 2019年4月18日 01:44 | 返信

怖くて見る勇気がないけど
海外の話なら、麻薬でもやって切ってるんじゃないかな‥
もしくは大量の飲酒を麻酔代わりに・・?
でも痛そう!

1:匿名 2019年4月17日 20:18 | 返信

急所を自ら取り除いた彼は怖いもの無しだね。
格闘家だったりして。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?