【閲覧注意】フランスのセクシー過ぎる激やばエロ本を入手! マリファナオナニーで昇天、時給100万円の人気女優にもインタビュー!

※3頁目に衝撃的でセクシーな画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

 初めてフランスに行ったとき、黒人のチ○ポのデカさに驚かされた。黒人は、平気なツラをして真っ昼間から道ばたでオシッコをしているし、変態じいさんがチ○ポ丸出しで街を歩いていたこともある。どちらも立派なものを見ることができた。大柄な男になると3〜40センチくらいのブツをぶら下げている。そんなこんなで、フランスにどんなエロ本があるのかを調べていると、意外な事実が浮かび上がってきた。 

 かつてニッポンの青少年もお世話になっていたエロ本だが、フランスでも簡単にゲットすることができる。綺麗な本が欲しければ書店やキオスクに行けばいいし、出費をセーブしたければ、その辺の露店で買えばいい。もちろん、『18歳未満はお断り』といった表示はない。値段もバカ安で、新品でも500~1000円くらいだし、古本だったら200円くらいで買える。極度にビンボーなガキどもは、蚤の市などで古本をあさっている。”エロ本でヌク”という文化は、万国共通なのだ。

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 エロ本の値段は、フランスの物価を考慮してもメチャクチャ安いことになるが、嬉しいのは、その内容だ。もちろん完全無修正ばかり。チ○ポもオマンタに食い込んでいるものが多い。印刷技術もしっかりしているので、細部まで観察することができる。

 白人のモデルは、天使のように見えるし、黒人の女性モデルもとても美しい。モデル代もかなりのものだろう。90パーセントくらいの写真は、撮り下ろしされたものだ。ごくまれに、黒人女性がからんでいるものがあるが、こちらも見応えがある。やはりエロ本大国のフランスとなると本格的だ。

 で、エロ本はエロ本でいいのだが、フランスがニッポンと違うのは、『飛び道具』があること。違法ではあるが、現地ではわずかなカネを出せばマリファナを買えるのだ。ジョイントをキメてからヌクこともできる。仲良くなったコンゴ人のM君(18歳)によれば、イクときの快感は、500パーセントくらい増すという。

 また、オモシロイのは、イクまでのステップがあるということ。ジョイントをキメたら、まずメシを食う。もちろん、ジョイントがキマっているからメシも旨い。そして、満腹になったところでエロ本を眺めながらシコる。そうすると、信じられないような快感が得られるのだという。

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