火星でエイリアン生命の痕跡が超クッキリ激写! 有機的すぎる構造物に明らかな文字も…!

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 またまた火星でエイリアンの痕跡と思われる多数の構造物が発見されたという。それらはまるで文字のような形をしており、専門家は「エイリアンが自身の文字を象って作った」のだと主張している。英「Express」が4月25日付で報じた。

火星でエイリアン生命の痕跡が超クッキリ激写! 有機的すぎる構造物に明らかな文字も…!の画像1
画像は「Express」より引用

 19世紀イタリアの天文学者ジョヴァンニ・スキアパレッリは、火星の表面を天体望遠鏡で観察し、運河を見つけたと主張した。現代でも火星に生命の痕跡を見つけようと、世界中で多くの人々がNASAの火星探査機から送られてくる画像を詳しく検証している。

 トカナでもたびたびお伝えしているように、火星では数々の“エイリアンの痕跡”が発見されているが、今回新たに見つかったのはエイリアンが遺した多数の構造物である。NASAの火星探査機マーズ・グローバル・サーベイヤーが火星の極軌道上から南極を撮影した画像に写っていたもので、いびつなドーム状の構造が多数密集して存在していたのだ。

「構造物の一つは大文字のEのような形をしています。これはエイリアンの文字を象ったものに違いありません」

火星でエイリアン生命の痕跡が超クッキリ激写! 有機的すぎる構造物に明らかな文字も…!の画像2
画像は「Express」より引用

 この構造物の“発見者”で世界的に有名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、自身のサイト「ET Database」で画像についてこのように解説している。また、「その言葉は宗教的文化的意味を持つかもしれない」とも述べており、この構造物群が古代のエイリアンにとって重要な場所である可能性までも示唆した。

コメント

2:匿名 2019年4月30日 09:07 | 返信

よっ!(気さくな挨拶)

1:匿名 2019年4月29日 06:13 | 返信

だーかーらぁー!ウエアリングはいつも決め付けすぎなの!これが何で文字なん?根拠も示さないで何いってんの?こんなんが世界的に有名なら俺もなれるぞ!

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