【恐怖】ヤバすぎる中国JD「卵子売買ビジネス」の実態! 麻酔なし、肛門刺し… 想像以上に過酷な「売卵」の現場とは?

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イメージ画像:「Thinkstock」より

 中国ではお金欲しさに自身の卵子を売買する女子大生が増えているが、借金を返すために卵子を差し出した女子大生がその実態を明かした。

「東網」(3月19日付)などによると、湖北省武漢市に住むある女子大生はネット金融で6万元(約100万円)を借りたが、返すすべがなかった。そんなとき目にしたのは、大学の構内に貼られた広告の「売卵(卵子を売る)」の二文字。彼女はすぐに飛び付き、2回にわたって卵子を提供したが、それは想像以上に過酷なものだった。

 卵子の採取は、病院ではなく業者がこしらえた手術室で行われた。入室するのに他人が付き添うことは許されず、携帯電話も没収された。排卵促進のため、事前に長期間にわたって注射を打たなければならず、1回目のときは12日間、2回目のときは10日間も注射を打たされた。採取手術は15分程度だったが、麻酔を打たずに肛門から薬を突っ込まれたため、1回目のときは「死ぬほど痛かった」と打ち明ける。

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コメント

4:匿名 2019年5月25日 03:02 | 返信

iPhone欲しさに腎臓売ったバカ少年は
今は瀕死の寝たきり生活
騙された奴が悪い!と言われる中国で
いまだに騙され続けるバカがいたとは(呆)

3:匿名 2019年5月23日 22:19 | 返信

信憑性のかけらもない記事
嘘くせーw

2:匿名 2019年5月23日 20:02 | 返信

このような危険なものに手を出さなくても自然に妊娠する方法はいくらでもある。
もちろんそれは100%ではないが『本当に良い方法や手法』というのは決して表には出てこないし、金もさほどかからないということだ。
しかし、それだと儲からないのでこうした危険極まりない手法がたくさん出回る。
世の中の裏を調べ尽くした人間にとってはこんなのはもやは常識であろう。
病気治しもまたしかり。

1:匿名 2019年5月23日 16:06 | 返信

そのうち、卵子提供した人がいざ、結婚して子供が欲しいというときになかなか妊娠せず、後に卵子提供の際に使われた排卵促進剤のせいで不妊になっていたことが分かる、とかそういう話になりそうな予感。

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