イルカにも“敏感クリトリス”が存在していることが判明! セックスで絶頂オーガズムに達する衝撃のドルフィンヴァギナとは!?

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画像は「Thinkstock」より引用

 イルカは知能レベルが高いことで知られ、人間にたとえると6歳児ほどの知能を持っているといわれている。

 そんなイルカが、これまで思われていたよりもさらに人間に近い動物であることが、2019年4月、科学者たちの研究発表によって判明した。なんと、メスのイルカには女性のクリトリスと似た性的器官があり、しかも、それにより交尾の際にオーガズムを感じている可能性があるのだという。

 実はハンドウイルカのメスには大きくて発達したクリトリスがあり、その組織構造から、刺激に反応して大きくなる可能性があるという。

 また、クリトリスを包む包皮の下には神経の束があり、それが敏感に反応して性的な快感につながっているかもしれないとされている。

 最近の研究では、イルカにとって交尾は仲間の結びつきに重要な役割を果たしており、一般的に動物は発情期にのみ交尾を行うが、イルカは発情期以外の妊娠することがない期間も含め、1年中交尾をしていることがわかっている。

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コメント

4:匿名 2019年5月9日 00:15 | 返信

まさにエンドルフィンな・・・。

「kimitujyouhou/04」もほっトカナいで下さい・・・。

3:匿名 2019年5月7日 20:54 | 返信

その部分の写真を見たかった

2:匿名 2019年5月7日 16:26 | 返信

哺乳類ならあって当然。ない方がおかしいわボケ。

1:匿名 2019年5月7日 16:14 | 返信

サイバーイグアナ案件

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