【閲覧注意・インタビュー】イルカオナホール製作者が暴露! イルカの膣が名器な理由と、カメ、イカ、アナルプレイをCyberIguana氏が解説!

※文中に衝撃的な内容が含まれます。苦手な方はTOPにお戻りください。

<サイバーイグアナ氏のこれまでの記事まとめはコチラ>

 GWの終わり、「エイは名器」というツイートでTwitterを席巻したCyberIguana(サイバーイグアナ)さん(@CyberIguana)。前回はエイについて語っていただいたが、今回のテーマは動物をモデルにした“大人のおもちゃ”である。

 サイバーイグアナさんは、過去に『イルカオナホール』の開発に携わっている。このイルカオナホールはすでに商品化されて通販サイトで販売もされている。前述のツイートのおかげか、現在は売り切れて現在は予約受付中というから大人気である。

■イルカも名器? その“感触”とは……

 そもそも、イルカの膣は名器なのか? これについても、過去にサイバーイグアナさんがツイートしている。

 水中で交尾するという生態がゆえに、イルカの膣はオスをすばやく射精させ、精子を逃さないような形状をしているという。サイバーイグアナさんはオナホールを監修、この構造を再現したそうだ。

 イルカのメスの生殖器については過去にトカナでも取り上げている(詳しくはこちらの記事)が、気になるのは、実際に人間もイルカの膣を気持ちよく感じるのか? という点である。サイバーイグアナさんにお尋ねしたところ、ご自身の経験についてはノーコメントとのことだが、次のような回答を頂いた。

「以前、オナホール制作のために取材した、プールサイドでイルカを横に寝かせて挿入した経験がある方」曰く、

・中から温かい粘液が湧いてくる為ローションは不要
・挿入するとイルカからスリットを押し当ててくる
・クリトリスがあり、人間のように勃起する
・クリトリスを刺激すると瞬間的に締め付けがキツくなる
・イルカも人間の目的を理解していて、一緒に楽しんでいるフシがある

 ……とのことだ。

 また、「イルカは種族によって膣の構造と大きさが違う為、それぞれ感触も異なると思われます」とのことで、一口にイルカといってもかなり奥が深いようだ。

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