仁徳天皇陵古墳の下には火星人が眠っている! 証拠画像も…世界遺産登録でUFOや宇宙人の謎が明らかになる!!

 驚きのニュースが発表された。

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画像は「Wikipedia」より引用。大山陵古墳の空中写真

 共同通信の報道によると、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関は13日、日本最大の前方後円墳「仁徳天皇陵古墳」(大山古墳、堺市)を含む大阪府南部の「百舌鳥・古市古墳群」を世界文化遺産に登録するよう勧告。全49基の古墳が対象となったことが発表された。6月30日~7月10日にアゼルバイジャンで開かれるユネスコ世界遺産委員会で正式に決まる見通しで、天皇や皇族が葬られた「陵墓」が世界遺産になるのは初めて。令和に入り最初の世界遺産となるそうだ。

 日本最大規模を誇る前方後円墳は、墳丘だけで長さ486メートル。環濠も入れると全長800メートル、幅630メートルという巨大さ。墳丘は墓そのものであるが、周囲からは埴輪や土器なども発見されていることから、祭祀を行う場所であったともみられている。また、舌鳥・古市古墳群には、研究者からも“応神天皇”そのものが眠っている可能性が高いといわれている応神天皇陵古墳などが存在するなど、巨大古墳があふれかえっている。

 さて、気になるのはなぜこのタイミングで世界遺産に登録されるのか、だ。憶測ではあるが、オカルト界からは“宇宙人からのはたらきかけ”があったのではないかとささやかれている。

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