幼女を性奴隷化、1日50人と強制SEX…!! 米国の幼児人身売買の”7年で死ぬ拷問と性訓練”… エグすぎる実態とは!?

 アメリカには、隠しておきたい秘密がある。アメリカでは小さな子ども――小学生低学年くらいの女の子――がセックス産業のために売買されている。アメリカで、セックス産業のために売られている子どもの平均年齢は13歳だ。

■児童の人身売買は最も儲かるビジネス

 アメリカでは子どもの性的人身売買は、麻薬と銃につぐ収益を上げており、組織的犯罪の中で最も急成長している「ビジネス」だ。この性的人身売買ビジネスは、高度に組織化されており、非常に収益性が高く、米国だけで年間1兆円近くを売り上げている。

 組織犯罪や汚職を追及するジャーナリストのエイミー・ファイン・コリンズ氏は、ギャングにとって薬物や銃を売るよりも、10代の若者たちを売る方が、より儲かり、はるかに安全だと指摘する。

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「Sott.net」の記事より

 ヘロインや銃は1回しか売ることができないが、若い女の子は1日に10~15回も売れ、“ポン引き”はその収入の100%を没収するという。検察官のクリシュナ・パテル氏は、「子どもと女性の性的搾取や人身売買は、米国で最悪の犯罪の1つ」だと断言する。パテル氏は、10代前半の子どもと若い女性を安価に売るセックス産業が米国には存在し、売られる子どもや女性は1日50人の男性に1回2800円程度で売られ、そのポン引きはその子ども1人、または女性1人で年間約2000万円近くを稼ぐといわれている。

 それを裏付けるように「全米失踪・被搾取児童センター(NCMEC)」のジョン・ライアン氏は、「約80万人の子どもたちが毎年行方不明になっています。それは1日あたり、約2000人の子どもたちが消えているということです」と証言する。そして、毎年米国では、少なくとも10万人の子どもがセックスのために買われ、年間30万人の子どもが人身売買の危険にさらされている。

 同様に「USA Today」紙もアメリカでは少なくとも年250万回、子どもがセックスのために買われていると報じている。

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