幼女を性奴隷化、1日50人と強制SEX…!! 米国の幼児人身売買の”7年で死ぬ拷問と性訓練”… エグすぎる実態とは!?

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イメージ画像:「Gretty Images」

「NewsWeek」誌の記者ジェシカ・ベネット氏は、子どもがセックスの対象とされる風潮の裏には、ミュージックビデオ、広告用ビルボード(大看板)、テレビコマーシャル、そしてファッションが影響していると指摘している。

 ベネット氏は言う。「10代の子たちのMySpaceの写真を見てください。彼女らはポルノの世界をまねた写真を載せています」と話す。

 かつてはポルノスターのファッションだったラテックス素材の服、コルセット、ストリッパー用のハイヒールが、今や中高校生に流行していることを指摘する。そして米国では、赤ちゃん用のハイヒールや、中学生の少女のためにTバックの下着が販売されているとも述べている。テレビやインターネットは、ポルノ的な流行を、ごく簡単に子どもの世界に運んでくるようになった。

 ベネットは、「言い換えれば、米国文化は児童とのセックスを好む人々(ロリコン)の餌になるべく、若い子どもたちを仕込んでいるようなものだ」と話す。

 米国で今、最も根絶させなければならない犯罪は、児童の性的人身売買だ。トランプ大統領は2018年、ネットでの性的人身売買防止法案に署名した。これにより、人身売買業者を増長させていた多くの掲示板サイトが閉鎖、もしくはポリシーを変更した。このような子どもを利用するおぞましい犯罪は、決して許してはならない。


参考:「Sott.net」、「NewsWeek」、「New York Times」」、「The Atlantic」、ほか

文=三橋ココ

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