【超・閲覧注意】ドライバーで顔面をメッタ刺しにされる最狂映像流出! 眼球までグサリ… 穴だらけの頭に!

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【超・閲覧注意】ドライバーで顔面をメッタ刺しにされる最狂映像流出! 眼球までグサリ… 穴だらけの頭に!の画像1画像は、「BestGore」より

 ねじを締めたり緩めたりするときに使用するドライバーが凶器として使われることもある。

 英ロンドン南東部のヒザー・グリーンで昨年4月4日、リチャード・オズボーン=ブルックスさん(79)が強盗の男、ヘンリー・ヴィンセント(当時37)をナイフで刺殺する事件が起きた。

 当時、ヴィンセントともう一人の男がオズボーン=ブルックスさんの自宅に侵入し、乱暴を働き、金品を奪って逃げようとした。オズボーン=ブルックスさんがナイフを持って応戦しようとしたところ、強盗の一人は正面玄関から逃げてしまった。一方、ヴィンセントはオズボーン=ブルックスさんにドライバーを見せつけて、「邪魔をするな。さもないと、これで突き刺すぞ」と脅した。オズボーン=ブルックスさんは、ヴィンセントが逃走することに期待して、ナイフはドライバーよりも大きいと警告した。しかし、ヴィンセントは意に介さずオズボーン=ブルックスさんに向かってきたため、ナイフで胸を刺されて死亡してしまった。検察は、オズボーン=ブルックスさんの行動が合法的殺人であると判断した。

 この事件はドライバー対ナイフだったため、ドライバーは凶器として十分に機能しなかった。しかし、腕力の強い者がドライバーを握って素手の相手に襲いかかったらどうなるか? ドライバーの恐ろしさを海外の過激ニュースサイト「BestGore」で確認してもらいたい。

 動画には、男の血まみれになった顔がアップで映っている。別の人物がその顔にドライバーを何度も何度も突き刺している。男はドライバーによる攻撃を押さえようとするが、押さえきれずにめった刺しにされる。頬や顎、額、眼球などを執拗に貫かれ、傷口からは鮮血があふれ、顔はどんどん赤く染まっていく。

「あなたの一日は明るくて晴れていました」で始まる不気味な解説文が動画とともに掲載されているが、事件の詳細に関する手がかりは一切ない。この動画がどのような経緯で、誰によって撮影されたのかは不明である。しかし、ドライバーが危険な凶器になり得るという事実は理解できるだろう。ドライバーを手にした狂人が近づいてきたら、戦おうとせず逃げるのが一番である。
(文=標葉実則)

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