【速報】米軍パイロット「ほぼ毎日UFOを目撃」していたとガチ判明! 中尉ら5人証言「回転するフタだった」軍も正体分からず

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【速報】米軍パイロット「ほぼ毎日UFOを目撃」していたとガチ判明! 中尉ら5人証言「回転するフタだった」軍も正体分からずの画像2
画像は「Getty Images」より引用

 飛行物体の正体は何だったのか? 軍もその正体をつかんではおらず、これらを「UAP(Unexplained Aerial Phenomena、未確認の空中現象)」と呼んでいる。「The New York Times」に証言したパイロットらは、その正体について推測することすら拒んだという。米海軍の広報官は「商業用の無人偵察機ではないか」との可能性を示唆しているが、パイロットらが目撃した性能が真実であれば、単なるドローンなどではないのは明白であろう。

 トカナでもお伝えしているように、米海軍は未知の物体と遭遇した際の報告と調査のガイドラインを新たに作成した。UAPの正体をつかむべく、情報収集と調査することが目的だ。UAPの背後に潜むのは一体何者なのか? 最近の米国防総省の動きを見るに、米国もなりふり構わずやらねばならない「何か」が隠れているのは間違いない。

参考:「Express」「The New York Times」ほか

編集部

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コメント

2:トランプ大統領 2019年5月29日 13:29 | 返信

商業用の偵察機?移動販売しているのか?
私も利用したいので飛んで来てもらいたい。
クローン製造機と子供の世話の出来るメイドロボと身を守る為の戦闘ロボに地上人類が抵抗しても無駄な兵器に宇宙人のインプラントを外したり遺伝子治療や再生治療が可能な医療機器と国家建設が出来るだけの資材を乗せた巨大な宇宙船を購入し、宇宙人として活動したいのだ。代金の支払いはどの様になっているのかは知らないが、子供が育ったら、何か文化祭でも開催してそこで芸を披露したり、工芸品を作り、それを代金として支払おう。宇宙人が物資や地球の金に興味があるとは思えないので、それで良いと思う。しかし鍋蓋なら、肝心な鍋の方はどこに行ったのか?まさか人間を入れて料理しようという鍋型の偵察機ではなかろうな?人肉喰いの宇宙人ならあり得る。救世主と称してやって来て、信者たちを乗せて宇宙に飛び立つが、実は飛ぶ時短調理器具だった。とか?人間は既に煮込まれ調理済みに。そう言うのは、頭のおかしい奴だけで良い。私には関係ない。しかしおかしいのは米軍がその鍋蓋を攻撃しない事が気になる。やはり宇宙人から何かを通販で購入しているのではないか?警告して応答無ければ攻撃しないのは不自然だ。全くもって対応が不十分だ!鍋蓋も俺の所に来い!一斗缶では何も買えないだろう!

1:匿名 2019年5月29日 11:56 | 返信

目撃しました~、でも正体は分かりましぇーん、っていう記事は要らないわ。
 
ニラサワさんVS大槻教授と同じくらい無意味。

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