痛すぎるポエムで話題になった“中二病な芸能人”4選! 綾瀬はるか、二階堂ふみも… 「読んでるこっちが恥ずかしい」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3
痛すぎるポエムで話題になった中二病な芸能人4選! 綾瀬はるか、二階堂ふみも… 「読んでるこっちが恥ずかしい」の画像1
画像は、「ホリプロ」オフィシャルサイトより

 ネットスラングとして誕生し、今やすっかり定着している「中二病」という表現。芸能界でも“中二病疑惑”が持ち上がっている人物は多く、女優の綾瀬はるか(34)もそのひとり。

 綾瀬は昨年2月放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に出演した際、デビュー時から書き留めている「反省日記」を公開。ダイアリーには「ハートで演技する」「言いたいことも言えないうすっぺらい関係ならやめちまえ」「泣きたいときは泣けばいいさ」などの文章がずらり。ネット上では「溢れ出る中二病感…」「自分の世界に入ってるね」「ストイックな女優と思ってたけど印象が変わった」といった声が相次いだ。ちなみに綾瀬本人も過去に『ぴったんこカン☆カン』(TBS系)に出演した際、「中二病男子って言われてます」と明かしている。

 そこで今回は綾瀬のように、世間から「中二病では?」と噂される芸能人たちをご紹介しよう。

●西野亮廣

痛すぎるポエムで話題になった中二病な芸能人4選! 綾瀬はるか、二階堂ふみも… 「読んでるこっちが恥ずかしい」の画像2
画像は、「西野亮廣」オフィシャルブログより

 まずはマルチな活動を展開しているお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(38)から。絵本やエッセーの発表で作家としても注目を集める西野は、昨年11月に「新世界」(KADOKAWA)を刊行。シンプルなタイトルが目を引くものの、一方で「タイトルから中二病っぽい」「ナルシスト感ハンパないね」といった指摘が続出した。

 西野の独特な世界観はたびたび話題になっており、今年3月に近畿大学卒業式で披露したスピーチが反響を呼んだばかり。西野は時計を人生に例えた上で、卒業生たちに向けて「頑張ってください。僕は、ちょっと先で待ってます」とエール。会場は大きな拍手に包まれたが、ネット上では「いいこと言ってやろうという感じがすごい」「自分の世界に浸りすぎ」「相変わらず自己顕示欲が強い…」といった声が相次いでいる。

コメント

3:匿名 2019年6月26日 16:08 | 返信

Facebookにおける痛すぎるハゲイのポエムw
読んでるこちらが恥ずかしいw
なお借金も返せず、薬💊もやめられない模様(笑)。

2:匿名 2019年6月26日 12:29 | 返信

確かにクロちゃんのは痛いw
他の人は、..まあそんなでもない気がするがw

1:匿名 2019年6月26日 08:31 | 返信

中二ポエムの恥ずかしさの核になる部分は、漫画やドラマでありがちなセリフをそのまま引用してきて文を構築するところ。
大人になっても漫画の引用で事足りる心情というのは、好意的に見れば「素直で協調性に溢れている」というところなんだろうけど、
率直に言えば「短絡的で浅い」んだな。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。