奇習! 改元を記念して行われた“酒池肉林のセックス乱交”! 改元で生娘もSEX参加…知られざる実態を暴露!

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【日本奇習紀行シリーズ 西日本】

奇習! 改元を記念して行われた酒池肉林のセックス乱交! 改元で生娘もSEX参加…知られざる実態を暴露!の画像1
画像は「getty images」より引用

 今年4月1日に、30年間続いた平成に代わる新元号・令和が発表され、実際に5月1日から、令和として第一歩がスタートすることとなったが、多くの人々が知るように、新元号の発表からそのスタートに至るまで、「平成最後の」と銘打つ形で、実に様々な催しなどが行われることとなった。実は、かつて大正から昭和へと移り変わった際には、なんとも珍妙な乱痴気騒ぎじみた行為が、改元にかこつける形で行われていたのだという。

 

「私自身は子供の頃でしたから、記憶にはないんですけれどもね、後々聞いてみると、なんだかとんでもない有り様であったようですよ」

 

 大正から昭和へと変わった頃の世情について、父や兄などから聞いたという話についてそう語りはじめたのは、西日本のとある小都市でその余生を過ごす村上子太郎さん(仮名・95)。村上さんの話によれば、当時、近隣でも有数の港町として栄えた当地においては、「昭和」時代の幕開けを前に、どさくさ的な蛮行が横行していたのだという。


「聞いた話じゃ、まず、大店の旦那さんなんかが、宣伝半分、趣味半分で、道行く人たちに振る舞い酒をしたりとかですね、女郎連中を店先に並べて、ただで抱かせたりといったことをし始めたそうです。すると、そんな流れが呼び水となる形で、みんながみんな、おかしなことをしはじめたんです。下々の人間も、日頃密かに好いている余所の旦那さんや奥さん連中と人目を憚ることなしに逢引きしたりですとか、なかには金にモノを言わせて、年端もいかぬ生娘たちを買いあさってはべらせたりとかですねね、それこそ酒池肉林の大騒ぎになっていたそうです」

コメント

4:匿名 2019年6月15日 23:12 | 返信

私服を肥やす→私腹を肥やす

3:匿名 2019年6月11日 13:13 | 返信

ソースが風の噂かよ

2:匿名 2019年6月10日 00:02 | 返信

これは嘘でしょうよ。
今回の改元と違い、天皇崩御による変化だったんだから。

1:匿名 2019年6月9日 21:00 | 返信

ガセネタをばらされたからクビになったんだと思っていたのに。残念だ。

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