【閲覧注意】ソファーに腰掛けたまま死んだ男の陰嚢がヤバいほど変形・巨大化! 警官もビビりまくりの死体映像=NY

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【閲覧注意】ソファーに腰掛けたまま死んだ男の陰嚢がヤバいほど変形・巨大化!  警官もビビりまくりの死体映像=NYの画像1画像は、「BestGore」より

 先月22日、兵庫県明石市にある介護付き有料老人ホーム「パーマリィ・イン明石」で入所者の男性(91歳)が死亡し、約2週間が経過してから発見された。男性は介護の必要がない契約で入所し、自分の部屋で自炊などをしていたため、施設側は安否確認をしていなかったという。

 こうした孤独死は、決して高齢者だけの問題ではない。現代日本は、生涯未婚率が上昇して単身世帯が増え、地域の交流も途絶えて人間関係が希薄となりつつある。「無縁社会」と呼ばれる社会では、ひっそりと一人で亡くなる現役世代も増加傾向にある。そして、同様の問題は日本だけでなく他の先進国でも深刻化している。そんな孤独死の現場を映した動画を海外の過激ニュースサイト「BestGore」から紹介したい。

 動画は米ニューヨーク市で撮影されたという。警官がドアを開けて室内に入った。奥のソファーに座っているのは、全裸の黒人男性だ。懐中電灯の光で照らされた彼はすでに事切れており、その遺体は腐敗している。体全体が膨張しているが、特に黒ずんで大きく膨れ上がった陰嚢が視界に飛び込んでくる。男性はなぜ全裸なのだろうか? オナニーの最中に心臓発作でも起こしたのだろうか? 恥ずかしい姿のまま死亡した男性が憐れでならない。

 先月30日には、米アラバマ州の都市エンズリーでも孤独死の可能性が疑われる腐乱死体が発見された。遺体発見現場の家は、1階と2階のほぼすべての部屋に床から天井までゴミが積み上がっている状態のゴミ屋敷だった。この日、ゴミ屋敷の清掃を行っていた作業員が2階の寝室へ向かう途中、ゴミ山から突き出しているものにつまづいた。それが遺体の足だったため、警察に通報された。

 ゴミ屋敷と孤独死は関連している場合が多い。ゴミ屋敷の住人は、自らの病気の治療を怠ったり、不衛生な環境を放置したりするセルフネグレクトに陥りがちであり、その結果として孤独死するケースが後を絶たない。エンズリーで発見された遺体も、もともとはゴミ屋敷の住人だったのかもしれない。

 孤独死の現場はいずれも悲惨である。そんな孤独死を防ぐための取り組みが先進諸国に求められている。
(文=標葉実則)

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コメント

1:匿名 2019年6月7日 06:40 | 返信

頭とキンたま 同じ色

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