【閲覧注意】ホワイトハウス周辺で男が焼身自殺を遂げる決定的瞬間! 灼熱の炎に焼かれながら平然と… 壮絶すぎる死に様!=米

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント6

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】ホワイトハウス周辺で男が焼身自殺を遂げる決定的瞬間! 灼熱の炎に焼かれながら平然と… 壮絶すぎる死に様!=米の画像1画像は、「BestGore」より

 先月29日、米ワシントンD.C.のホワイトハウス近くの広場で男が自らの体に火を放って炎上する事件が起きた。このときの様子をとらえた衝撃映像が海外の過激ニュースサイト「BestGore」などで公開されている。

 黒煙を上げながら真っ赤な炎に包まれた人影が歩いている。しばらくすると警察が駆けつけ、消火活動を行った。画面が変わって、炎上している男の姿がアップで映し出される。体格の良いこの男は、全身を炎で焼かれているにもかかわらず平然としている。スタントマンが危険な演技をしているような光景だが、これは映画の撮影現場ではない。一人の警官が消火器を持って男に近づき、消火薬剤を吹きかけた。辺り一面に白い粉が舞い散る中、男はその場に倒れ込んだ。鎮火後、複数の警官が現場に集まって男の救助活動を始めるのだった。

 炎上騒動を起こした男の名は、アルナフ・グプタ(33)。全身の85%にやけどを負った彼は、病院に搬送されたが同日夜に息を引き取った。グプタは同月29日から行方不明になっていたという。

 現場にはメモや他の持ち物は残されていなかった。また、警察はグプタの自宅を捜索したが、押収物に関するコメントは控えている。警察のスポークスパーソンは、動機は調査中とだけ発表した。

 7年前からグプタを知っていた隣人、ケビン・ ボーランドさんによると「約1年半前からグプタさんの姿を見かけておらず、いつの間にか引っ越したのではないかと思っていた」という。ボーランドさんは、過激な政治思想の持ち主ではないグプタが焼身自殺したことを不可解だとしつつ、「今回の事件は悲劇です」とメディアに語った。

 グプタの経歴については米メディア「Heavy.com」に詳しい。彼は2004年に高校卒業後、ボストン大学に入学して国際関係を専攻として学んだ。2008年に大学を卒業した後、私立学校や不動産会社での勤務を経て、教育機関で「教育コンサルタント」となった。彼は自らの政治思想をアートワークや文章で表現しており、2019年には『シャドウ大統領の回顧録』というタイトルの書籍を自費出版している。同書には、オバマ前大統領のイラン核合意を批判するような記述もある。

 グプタさんは自らの命を犠牲にして何を訴えたかったのか? それとも、精神を病んでこのような行動に走ったのか? 動機が解明されることを願いたい。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

コメント

6:匿名 2019年6月12日 11:03 | 返信

立ったまま耐えられるってすごいね

5:匿名 2019年6月8日 11:32 | 返信

消火器噴射も中途半端に生き残ったら寧ろ生き地獄

4:トランプ大統領 2019年6月8日 10:22 | 返信

>> 3

もうすでにこの国には大陸由来の精神の病んだ下等生物が入り込んで占拠している。
日本にいる99%以上は偽物である。しかも人ではない!チョン天皇に操られているロボットだ。
ひどく頭のおかしいのもいるので迂闊に話しかけられん。コミュ症になって当然だ!
さらに中国人が日本に攻めてくるというのは予想出来る話だ。
やってくるのは恐らく中国拳法で鍛え抜かれた精鋭たちに違いない。
空想を重視し、何でも可能だと肉体を酷使し無理して挑戦する頭のおかしい奴らだ。
中国拳法を駆使して、海を泳いでやってくるに違いない!
いや、海に茣蓙を敷いて走ってくるはずだ!気功の達人である奴らならやりかねない。
まったく、考えるだけでも恐ろしい!そんな変態がこの世にいるとはな。

その焼身自殺した人は確かに精神を病んだ人であろう。
だがそれはチョン天皇に洗脳されてパペットになったがためだ。
奴らは私に助けを求めてやってくるのだ!
助ける義理も無ければ助ける方法も持ち合わせてはいない。
奴らの狙いはどうやら私のUFOを狙っているようなのだ。
こっちがUFO欲しいのに、UFOを持っていると睨んで、助けを求めてくるので迷惑している。
あえて衝撃的な自殺方法で訴えるのも迷惑だ!
そもそも、チョン天皇が自作自演でやっているので、これは嫌がらせである。

3:匿名 2019年6月7日 07:37 | 返信

チベットの僧侶が、チベット人が中国人にむごい虐殺をされていることを世界に伝えたいがために自ら焼身自殺を繰り返している(つまり何人もやってる)という話を聞いたことがあるがそれに通ずるものがあるな。
極めて恐ろしい話をしようか?その中国人とやらが近い将来『日本に攻めて来る』可能性があるのだ!
もし戦争に負けた場合、先の戦争時のアメリカのように『優しくはない』ということだ。

2:匿名 2019年6月7日 06:36 | 返信

アイルビーバック

1:匿名 2019年6月7日 06:20 | 返信

何かを訴えるのに死ぬ覚悟ってのは気合いは認めるが、死んだら無意味になる!自殺するなら自分の思いをぶつけて殺された方がまし!

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?