田口淳之介の土下座の裏で、小嶺麗奈は「私は一般人、撮られたくない」!? 2人は本当に別れられるのか!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3
関連キーワード:

,

,

,


「小嶺被告は六本木界隈のアンダーグラウンドでは有名人。ヤバイ話も知っているはずで、マスコミに喋られたらシャレにならない。保釈金300万円も、保釈後の生活費もそうした連中が工面するという話がある」(実話誌記者)


 保釈条件には、それぞれが別々の住居で暮らし、接触を禁じる一文がある。量刑の鍵を握るのは、2人が「破局」を選択できるかにかかっている。これに芸能プロ関係者は「まず無理だろう。交際は10年以上におよび、田口は小嶺なしには生きていけない。ジャニーズ事務所を辞めてまで、彼女と一緒にいることを選んだ男だからね。代理人同士で別れの相談をしているそうだが、あくまで初公判のための〝偽装破局〟だろう。その辺りのブレーンも小嶺被告が担うはずだ」と話す。結局、田口被告は小嶺被告にいいように〝使われる〟だけなのかもしれない――。

編集部

関連キーワード

コメント

3:匿名 2019年6月10日 09:22 | 返信

再犯率が高い薬物での犯罪なのに、初犯で土下座しちゃっていいのかしら笑
また犯したらどんな謝罪をするんでしょ?
しかし、土下座って発想があの国のやり方だね笑

2:匿名 2019年6月10日 01:15 | 返信

情けない男やな

1:匿名 2019年6月9日 21:44 | 返信

この世で一番無意味なのが土下座。土下座でなくともただ謝るのも相手に対して同意を求めること、無意味。どんな悪事を働いても謝るのは同意、同情したくださいとの形だけ。悪事が暴かれても謝るのなら悪事をしない方が良い最後まで悪人でよい。深くお詫びも言葉だけ、どれだけ深いんや。温度も下は限界がある絶対零度、上は温度無限。

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。