無数のエイリアン施設が準惑星・ケレスに出現!? 宇宙人製の万里の長城や新型UFO「TR-3B」も発見!

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 準惑星ケレスに生命の痕跡か――。著名なUFO研究家によれば、ケレスには我々の祖先となる生命体…いわゆる宇宙人が生息しているというのだ。

参照:https://www.express.co.uk/news/weird/1136096/alien-ufo-sightings-2019-news-ceres-ufo-alien-scott-waring


■準惑星・ケレスの南極に無数の建造物

 そもそも我々人類はこの地球上で誕生した“土着”の生命体なのだろうか――。一部からは人類こそが“外来生物”なのだという主張も根強い。

 台湾在住の著名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は先日投稿した動画で太陽系の準惑星・ケレスの地表に点在するエイリアン施設を紹介している。そしてこれらの施設に居住するエイリアンは、我々の人類の“生みの親”であると説明しているのだ。

画像は「Wikipedia」より

 ウェアリング氏はNASAが画像を提供しているアメリカ地質調査所・天体地質学研究センター(USGS Astrogeology Science Center)のウェブサイトにアップされているケレスの南極周辺の地表の画像を詳細に検分している。そこにはエイリアンの手による建造物が無数に存在しているというのだ。

「私は準惑星・ケレスの地表に1つどころか何百もの建造物を見つけました。人類が地球上で繁栄するずっと前から、ケレスは生命を宿していました。おそらくこれらは私たちの祖先であり、人類を観察して学ぶことを可能にする実験として彼らは地球上に我々を繁殖させ、彼ら自身の初期段階の進化について研究しているのです」(スコット・ウェアリング氏)

コメント

2:オッパイ大好き 2019年6月18日 21:30 | 返信

あのなぁ、何でも宇宙人に結びつけるなよ

1:匿名 2019年6月18日 14:04 | 返信

引っ越し先候補は、全く違う衛星が考えられている。
しっかり情報を集めてから記事を書け!

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