【閲覧注意】誰も書けない「幼女性行為」の真実&ヤバイ話を亜留間次郎が医学的に徹底解説!アリエナイ処女喪失!!

【薬理凶室の怪人で医師免許持ちの超天才・亜留間次郎の世界征服のための科学】

 アナル異物挿入の話は有名ですが、幼女の膣異物挿入の話は一般には知られていません。それどころか、小児科医も積極的に症例報告しようとはしません。しかし、時にはあまりにも悩ましい症例で、報告せずにはいられなかったという場合もあります。今回は、幼女の膣異物挿入について医学的に解説していきます。

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画像は「Getty Images」より引用


■滑って転んで偶然……

 世の中には3歳の娘と一緒に風呂に入っていたら、娘が滑って偶然に子ども用風呂手桶の柄が膣の中に入ってしまい、股間から血が止まらなくなったと言って来院した親子がいました。

受傷時期:2016年7月7日18時30分頃
受傷原因物:長さ9センチ直径18ミリの子ども用風呂手桶の柄
年齢:3歳8か月
体重:14kg
身長:96cm

 幼女の膣にアルギネート創傷被覆材およびガーゼを詰め込んで圧迫止血を行い、1時間弱の圧迫により止血に成功したそうです。検査と治療の結果、処女膜損傷及び小陰唇裂傷のみで内臓に穿孔等の異常はなく軽症と診断され、精液等の付着も確認できなかったそうです。

 実は、アナル異物挿入で来院する患者の中には「風呂場で滑って転んだら偶然お尻の穴に入ってしまった」と嘘をつく人が珍しくありません。そのため、診察した小児科医の先生は虐待の疑いで通報すべきか非常に悩んだそうで、家に帰さずに経過観察が必要という理由で入院させました。

 両親を厳しく尋問し、その時風呂場にあった物を病院に持ってこさせたりして徹底的に調べたところ、ディ○ニーの子供用手桶の柄の部分、長さ9センチ直径18ミリが子供の膣に入った原因対象物で、性的虐待の証拠は見つからなかったそうです。

 その後も通院させて経過観察を行ったのですが、両親の証言は虚偽ではなく、虐待の可能性は無いと結論したそうです。そんな偶然あるんですねー。

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