【閲覧注意】とてつもなくヤバいアナルの女性ホームレスが激撮される!=米

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【閲覧注意】とてつもなくヤバいアナルの女性ホームレスが激撮される!=米の画像1画像は、「BestGore」より

 米フロリダ州マイアミには、驚くべきアナルを持った女性ホームレスがいる。彼女の姿をとらえた映像が海外の過激ニュースサイト「BestGore」で公開された。

 ホームレスが駐車場の片隅で尻を露出している。なにやら彼女の肛門の様子がおかしい。本来穴のあるべき箇所が、大きくピンク色に盛り上がっているのだ。まるでアナルから別の生物が顔を出しているかのような光景である。彼女がその盛り上がりを指で押し込もうとしているシーンで映像は途切れる。

 BestGoreの解説にもある通り、ホームレスのアナルの状態は「直腸脱」と考えられる。これは、直腸が裏返しになって肛門の外に飛び出す症状である。排便時に強くいきむと直腸が飛び出し、いきむのをやめると自然と元に戻るケースが多い。しかし、悪化すると、立ち上がったりするだけでも症状が現れ、しかも手を使って直腸を押し込まないと元に戻らない。ホームレスもそんな重症患者の一人なのかもしれない。

 それでも手で直腸を元に戻せるだけマシである。さらに酷い場合だと、飛び出した直腸を切除しなければならなくなる。英紙「The Daily Mail」は、中国広東省中山市で昨年2月に発生した直腸脱の事例を報じた。30代の男性がトイレの便座に座って排便しながら、約30分間スマホゲームをしていた。その後、立ち上がってトイレから出ようとしたところ、肛門に異物感が……。慌てて病院に駆け込んだ彼は直腸脱と診断され、飛び出していた16センチもの直腸は手術によって切除された。手術を担当した医師によると「患者は、4歳の頃から直腸脱を患っていましたが、飛び出した直腸を(自分で)戻すことができていました。結果、彼はその状態を治療せずにいたので、症状が悪化してしまったのです」とのこと。この事例から、直腸脱患者にとって長時間の排便姿勢がいかに危険であるかわかるだろう。

 直腸脱は高齢者に多く見られるが、中国の事例のように、幼児期から発症する場合もある。直腸が飛び出してしまったら、元に戻るからと放置せずに、病院で適切な治療を受けることをお勧めする。
(文=標葉実則)

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