宮迫博之「闇営業」を予言していた芸人が3人もいた! 占い結果が一致しすぎて「謹慎より恐ろしいことが起きる…」

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画像は「Getty Images」より引用


 吉本興業を中心とした多数の芸人が、詐欺グループや暴力団を相手 に仕事をしていた「闇営業」問題で、最もイメージダウンとなったのが雨上がり決死隊宮迫博之と、ロンドンブーツ1号2号田村亮だろう。問題の芸人の中で、宮迫が49歳、亮が歳で年長、ずっと第一線の活躍を続けてきたベテランだが、ともに率先して「ギャラはもらっていない」 など虚偽の説明をしていた。

「先輩2人が真っ先に弁明をしていたのは、芸人集団の中で口裏合わせがあったから」と話すのは、同じ吉本興業に所属する無名芸人のひとりだ。

「先輩の言うことに合わせなきゃならないから、後輩は勝手に発言できなかったんです。もし全員バラバラに話しをさせていたら、素直に認めた人も出てきたはずですけど、口裏合わせのせいで何も言えなかったんですよ。宮迫さんクラスの大先輩が『 ギャラもらってない』と言えば誰も逆のこと言えなかったんです」

 つまり、問題芸人たちのタレント生命を左右する舵取りが宮迫、亮に委ねられていたわけだ。亮は問題を報じた週刊誌の発売翌日とな る6月8日、ラジオで弁明。そこではカラテカ入江慎也が結婚式出席のため飲み会を抜けようとしたときに、自分らも行けば盛り上がるからとノーギャラで出席した、という話をもっともらしくでっち上げていたが、これは前日7日に宮迫がツイッターで出した釈明に 沿ったものだと思われる。

 宮迫は前日7日、「結婚式の2次会パーティーだった気がするんですが、入江君に顔だしてくれませんか、と誘われて、一曲歌わせていただいた」と説明。報道では「忘年会」となっていたものが「 結婚式」に統一されている点でもそれは伺えた。ただ、説明はLINEのスクリーンショットではないかという指摘から、マネージャーなど会社側に伝えられた文面をそのままコピペしたものにも見える始末だった。

「宮迫さんの対応が粗末すぎて、口裏を合わせきれなかった感じがしました」という前出芸人だが、「それより驚いたことがある」 という。

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コメント

1:トランプ大統領 2019年7月10日 01:43 | 返信

なるほど。そうなるように仕組んでいたってことか?
私も人を殺害する白の占い師を知っているが、何故か大地震の後にチョンに殺されたらしく死んでしまって居なくなった。爺は何か知っているはずだから、あの時殴って吐かせた方が良かったなと、過去の私は間違っていたと反省している。だから、今はチョンを殴って言うことを聞かせようとしたり、人を殺して世界平和を目指すという非倫理的に見えるだろうが実は悪人を必殺するという今まで誰もやらなかったであろうことにチャレンジし、フィリピンでは麻薬常習者を大量殺戮して麻薬常習者を悔い改めさせることに成功した。
まるでラオウの様に恐怖による支配である。
更にはイスラム過激派のテロもあって今度はテロリストを掃討し
首謀者を殺害する事にも成功し死体の写真まで掲載された。
これでドゥテルテ大統領に逆らうものというか、世の中の根本的な悪を一時的にでも成敗することに成功したのだ。不要人類を殺害し、環境改善することは重要だと胸を張って正当化することだ。後は職業開発や法整備に街の開発などを行うことだろう。企業誘致なども積極的にし区画整理し、環境整備して、国をデザインするのだ。独裁者なら可能だ。それからは戦争の準備をしていくことだ。話が脱線したが闇営業を言い逃れしようなどと虫が良すぎるので宮迫は永久追放で決定だ。
吉本興業も胡散臭い。自ら過去に暴力団との付き合いがあったとも言っている訳で今やっていないという保証はどこにもないし言えないので、排除した方がいい。
占い師に真相を占ってもらうのもありだ。
そんなに当たるのなら、ラブちゃんに吉本や芸人について占ってもらいたいものだ。
今後どうなっていくのか?暴力団との関係を探ってほしい。

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