はやぶさ2がタッチダウンした小惑星「リュウグウ」にはネッシーが住んでいる!? 決定的画像を発見、研究者がコメント、中継に注目!

はやぶさ2がタッチダウンした小惑星「リュウグウ」にはネッシーが住んでいる!? 決定的画像を発見、研究者がコメント、中継に注目!の画像4画像は「Thinkstock」より引用

――先生、このような前代未聞の事態を我々人類はどのように捉えたらよいのでしょうか!? まさか、小惑星とはネッシーのような高等生物が乗った宇宙船なのでしょうか?

竹本良氏(以下、竹本) この発見は実に興味深い。ただ、小惑星には大気もありませんし、どう考えてもネッシーの生命を維持するだけの食料もないでしょうから、生命体と考えるのはかなり無理があるように思えます。

――では、このクッキリと写り込んだ物体の正体はいったい?

竹本 このネッシーらしきものが生命体ではなく、光と影のトリックでもないとすれば、残された可能性は「モノリス」、すなわち地球外知的生命体が何らかの意図を持って作ったオブジェのような物体かもしれないということです。

 実は過去、NASAと関係の深い「ブルッキングス研究所」という米国のシンクタンクが、驚くべきレポートを作成しています。そこでは、今後の宇宙探査において地球外文明の痕跡(宇宙船や建造物など)が見つかっても、一般市民に決して知らせるべきではないと指摘されていた。それは、もちろん人類が大混乱に陥ることを避けるためですね。そしてその後、NASAはさまざまな地球外文明に関する決定的情報を徹底して隠蔽するようになったという経緯があるのです。

 このようなNASAの方針に我らがJAXAも倣い、宇宙探査によって見つかった地球外文明の痕跡について「決して口外してはならない」と定められているという情報があります。一説によると、情報を外に漏らした者には3,000万円もの罰金が科されるとか……。

 実際、JAXAの月周回衛星「かぐや」が撮影した超高精細の月面画像にも、相当な数のUFOや建物物、モノリスなどが写り込んでいたようですが、それらはすべて画像処理によって消されてしまったと考えられています。名前を明かすことはできませんが、私はこの作業を担当していた人物から直接真実を教えてもらったのです。

――しかし、今回はうっかりバレてしまった……!

竹本 ですから、今後JAXAがこのモノリスを何食わぬ顔で画像処理してしまう可能性も捨て切れません。読者のみなさんは、注意深く経緯を見守っていただきたいと思います。その他にも今回、「リュウグウ(竜宮)」という小惑星で“首長竜”のような形のモノリスが見つかったシンクロニシティをどう捉えればよいのか等、まだまだ謎は残されていますが新たな事実が判明すればお伝えしましょう。

 このように竹本氏によれば、地球外知的生命体が何らかの意図を持って作った「竜型のモノリス」の可能性があるとのことだ。そしてそのようなモノリスの存在はこれまでのNASAの隠蔽工作からも明らかになっているという。JAXAの画像処理班でも見逃してしまう微妙な痕跡を見つけ出したNitller氏に拍手を送りたい。今頃JAXA幹部はキモを冷やしていることだろう。ただし、こっそりと画像が修正されてしまう可能性もある。今後もJAXAの動きから目を離さない方が良いだろう。

参考:「Twitter」、ほか

編集部

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コメント

5:匿名 2019年7月16日 15:38 | 返信

ネッシーの画像反転して湖面部分を黒く塗って拡大したようにしてあるじゃないですかヤダー

4:匿名 2019年7月12日 05:35 | 返信

そもそも写真の拡大図から形が違うように見えるんだけと…?
あれだよね、インチキ詐欺情報を流して実際のヤバイ情報を隠してるんだよね!そうだよね⁈w

3:匿名 2019年7月12日 00:52 | 返信

隠蔽工作なんかしたら、それこそ噴飯モノリス!!!

2:匿名 2019年7月11日 15:18 | 返信

これはひどいw

1:匿名 2019年7月11日 13:56 | 返信

いったのに、いないよ。

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