放送事故? 生放送中にヤバい事態になった芸能人4人! ク・ハラのポロリ、前代未聞の事件…

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画像は、「ク・ハラ」公式Instagramより

 生放送中に“ハプニング”はつきもの。例えば元KARAのク・ハラ(28)は、6月26日放送の『テレ東音楽祭2019』(テレビ東京系)で下着が“ポロリ”するハプニングに見舞われている。

 同番組で、KARA時代の大ヒット曲「ミスター」を披露したハラ。チューブトップの白いドレスに身を包み、キレキレのダンスで会場を盛り上げた。しかしパフォーマンスが激しくなるにつれて、彼女のドレスに異変が。少しずつドレスが落ち始め、最終的にブラジャーがチラ見えするまでズリ落ちてしまう。途中でハラも気づくものの、胸元を押さえながら最後までパフォーマンスを続行。ファンたちからは、「最後まで歌いきるプロ根性がすごい!」「ハラちゃんのすばらしさを改めて感じたよ」と称賛の声が上がった。

 今回はそんな彼女のように、生放送中にトラブルに見舞われた芸能人を紹介していこう。

 

●KinKi Kids

画像は、「Johnny’s net」より

 まずは「デビューからシングル連続1位」のギネス記録を持つアイドルデュオ・KinKi Kids。抜群の歌声でお茶の間を魅了し続けるふたりだが、2005年に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)では“前代未聞のダブル歌詞間違い”を披露した。

 事の発端は、堂本光一(40)の歌い間違え。この日のKinKi Kidsは新曲「ビロードの闇」を披露したのだが、光一は「僕らは見ることさえ許されないだろう」と歌うところを「僕らはひとりで打ちひしがれるだろう」と間違えてしまう。その直後堂本剛(40)にパートが渡るものの、彼もつられて歌詞を間違える事態に。この日の出来事は「打ちひしがれ事件」と呼ばれているそうで、ファンたちの間で「この時のグダグダ感が大好きすぎる…」「『打ちひしがれ事件』はもはや伝説」と今も語り継がれている。尚この事件は、収録後にふたりがワチャワチャするまでを指すらしい。

コメント

3:匿名 2019年7月14日 01:49 | 返信

KinKiは今さらな事件で笑った
光一はよく歌詞間違えるけどそこはなしなのね

2:匿名 2019年7月12日 11:29 | 返信

それ以前に大規模整形・カラコン顔で出てこられることのほうが放送事故感。
まず、あの虫みたいに見えるカラコン、美的か?
地方のアナウンサーまで虫化してて不気味でしょうがない。

1:匿名 2019年7月12日 07:14 | 返信

え?これだけ?

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