【超閲覧注意】ロバとの獣姦に明け暮れる男たちの貴重映像! 14歳少年「ロバのプッシー最高」実演も!=コロンビア

 一人は17歳で初めてロバとセックスしたのは11歳だったという。

 別の14歳の男の子はロバとの初体験の様子をジェスチャーを交えて話している。

「こうやって下から上にロバを撫でるんだ。そうしたら尻尾が上がってくる。それでロバのプッシーを開いてがっしりお尻をつかんでこうやって突くんだ。温かくて最高だよ」

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14歳の少年がジェスチャーを交えてロバとのセックスを語る。画像は「YouTube」より引用

 

「蹴られるのは怖くない?」と聞かれ、その男の子は「大丈夫だよ、怖くない。優しくするから」と幼い笑顔で語った。

“Understanding bestiality and zoophilia” (獣姦と動物性愛を理解する) の著者であるセックスセラピストのハニ・ミレトスキによると、獣姦は歴史上どの国でも行われていて、イスラム圏でもロバとセックスするとペニスが大きくなるという言い伝えがあり、父が息子にロバとセックスさせることもあったという。

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画像は「getty images」より引用

 

 ミレストキの著書の中でも古くから伝わるコロンビア北部のロバとセックスする習慣は“カガバ”と呼ばれ、男性はロバとセックスをしない限り結婚し、幸せな家庭を築けないとの言い伝えが紹介されている。

 ミレストキはまた、犬とセックスをした男性をインタビューした時の話として、人間の女性とのセックスは駆け引きや、相手を喜ばせないといけない等気を使うし、また犬のあそこは締まりが良いから一度犬としたらもう人間には戻れないと言っていたと語った。

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