【超閲覧注意】ロバとの獣姦に明け暮れる男たちの貴重映像! 14歳少年「ロバのプッシー最高」実演も!=コロンビア

 ロバとのセックスが広く認められているこの農村で赤ちゃんを抱いた母親も、「息子に恋人がいない間はいくらでもロバと好きなことしてればいいわよ。盛りのついた男の子達はみんなロバを追いかけてる、全く普通の事よ」と話し、別の男性も、「ロバとのセックスは思春期を過ぎればやめる奴もいるし、辞めない奴もいる。歳をとってもずっとロバとセックスしている奴もいるよ、地元の習慣なんだよ」と語った。

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ロバとのセックスを語るガイドのマルティネス。画像は「YouTube」より引用

 

 ガイドのマルティネスという40代とみられる男性は取材班に今まで100頭は下らないロバとセックスしたと言い、ロバとの初体験の様子を語った。

「友達にロバとセックスしに行こうぜと誘われたんだ。どうやってやるか分からなかったけど、開け開けといわれてロバのあそこを開いたんだよ。そしたら中がピンクのプッシーだった。興奮したよ。ロバとやってる最中? 女の事を考える時もあるし、やってるロバのことを考えてる時もあるよ。ある日、妻にロバとセックスしてるのを見つかってロバとのセックスを我慢していた時期があったんだ。だけど妊娠したロバの大きなお尻を見ていたら興奮を抑えられなくなってきて、思わず茂みに連れ込んでセックスしたよ」

 と、なんともグロテスクな話を躊躇なく語った。

 そればかりかマルティネスはカメラの前でロバとセックスをしだしたのだ!

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ロバとセックスするマルティネス。画像は「YouTube」より引用

 

 下半身裸になりロバを後ろから突いているマルティネス。ロバはというとモグモグと草を頬張っている。痛くも痒くもないのだろう。

 事を終えたマルティネスが野原にたまった水場まで歩いて行きあそこをすすいでいる。

 もちろんロバとのセックスではコンドームなどつけないそうだ。

 信じられない光景だがこの村では当たり前のように行われているのだろう。

 この悪しきとも言うべき習慣は、この地域でいつまで続くのであろうか。

文=渡辺ミッキー

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