【閲覧注意】コンゴの猿料理が素晴らしすぎるグロテスク! 腕削ぎ、ドロドロの肉「共食いの気分」!?

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【閲覧注意】コンゴの猿料理が素晴らしすぎるグロテスク! 腕削ぎ、ドロドロの肉「共食いの気分」!?の画像3

 さて、気になる味の方だが、ハッキリ言ってキモチの良いものではない。「ドロ〜リ」とした肉片と、それについている固い表皮がミスマッチなのだ。表皮には、太くて固い毛がついていて、上顎に刺さる。“共食い”をしているような猜疑心にも見舞われる。おそらく人間の肉もこのような食感なのだろう。でも、コンゴ人は美味しそうに食べていた。

「最近、猿は高くなったねぇ。首都のキンシャサでは捕獲できないから仕方ないんだ。大体、ここから数百キロ離れたところにある森で捕まえて来る。キンシャサに来るまでの間にブローカーが入るのも高値を支えることになっている。でも、やはり美味しいね。肉にトロ味がある。こういうのは、牛やヤギではダメだ。猿じゃないと。キンシャサでは、超高級料理だよ。いっぱい煮込んであるからお替わりもしてくれよな!!」(美味しそうに猿料理を食べていた30代の男性)

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 まぁ、好き嫌いは誰にでもある。それは、仕方のないことだ。もしも、コンゴに行く機会があれば、是非、<サル料理>にチャレンジしてみてはいかがだろうか。

文・写真=小倉門司太郎

コメント

2:匿名 2019年7月29日 21:21 | 返信

人を喰らう民族も実際に存在するのに、猿を喰らうことぐらいいったいなんだというのだ?
放射能を喰らうことの方がどれだけ不自然なことか。

1:金 正恩 2019年7月29日 18:18 | 返信

犬を喰うバ韓国、イルカやクジラを喰う、ジャップ猿、食文化は国それぞれ。何か悪い?(キリッ)

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