【閲覧注意】とてつもなく残虐な「子ども殺人鬼」ワースト5! アナル電池、肝臓破裂、6歳の銃殺魔も… 凶暴性は生得か環境か?

 前回(第10~6位)に引き続き、今回は子供ながらに殺人犯となったケースのワースト5を紹介したい。

・ Top 10 Youngest Murderers of All Time (PPCORN)


第5位 ライオネル・テート(12歳:以下全て犯行当時)

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画像は「PPCORN」より引用

 被害者はライオネルの母親がベビーシッターをしていた6歳の女の子。ライオネルは当初、「一緒にレスリングをして遊んでいて、ヘッドロックをかけたらテーブルに頭があたって息をしなくなった」と話していたが、女の子は肝臓が破裂するほど何度も踏みつけられていた。

 ライオネルは、アメリカで仮釈放なしの終身刑を下された最年少の犯罪者となった。

 2004年1月の裁判で終身刑は覆され、1年の在宅逮捕と10年間の保護観察処分となった。しかし同年9月、禁じられていた外出中にナイフを持ち歩いていたところを見つかり、再び逮捕された。さらに翌年の5月には強盗の罪で逮捕され、現在も服役中。

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