これが石原さとみ破局の真相!謎の初老女性と談笑か…前田氏が「レベルが違う」と絶句した出来事とは!?

関連キーワード:

,

,

これが石原さとみ破局の真相!謎の初老女性と談笑か…前田氏が「レベルが違う」と絶句した出来事とは!?の画像1
画像は「ホリプロ」より引用

 結婚秒読みと言われた女優の石原さとみと「SHOWROOM」社長の前田裕二氏が破局していたことがわかった。今月上旬、一部女性誌が報じると、スポーツ紙も次々と追随した。石原の所属事務所関係者は「彼女はホリプロの看板女優の1人。男性ファンも多く、〝自由恋愛〟とはいえ、結婚してもらいたくはなかった。事務所としては『しめしめ』といった感じです」と話す。

とはいえ、破局原因がまた錯綜している。ある週刊誌は石原の尋常ならざる束縛グセを挙げ、前田氏が音を上げたと報じた。事情を知る芸能関係者の話。

「ゾッコンだったのは石原さんの方。彼女はヤキモチ焼きで、前田さんが自分以外の女性と喋るだけで、機嫌が悪くなることもあったそうです。相手のスケジュールも細かく把握し、LINEの返信が遅れるだけで疑心暗鬼になる。こうした束縛に前田さんが滅入ってしまったと言われています」

あの石原さとみにヤキモチを焼かれるのだから、男としてはうらやましい限りだが…。

 一方、石原の方から〝振った〟と報じたのは「週刊新潮」(新潮社)。同誌によると「仕事ができる男」のイメージで付き合い始めたものの、前田氏のSHOWROOMの業績が低迷しているという話を芸能界の事情しか知らない石原が鵜呑みにし、「先がない」と判断したとしている。しかし本当にそうだろうか…。

 そこで考えられるのが、第三者の助言だ。舞台裏を知る人物によると「石原さんが創価学会の信者であることは知られた話で、前田さんもそのことは事前に把握して理解を示していたようですが、彼が周囲にこぼした言葉を借りれば『レベルが違った』そうです」という。

 石原と前田氏の密会現場をスクープした「フライデー」(講談社)の記事では、なぜか前田氏と会う前に石原が喫茶店で初老の女性と談笑していたというくだりが載っている。前出スポーツ紙記者は

「その女性は学会の幹部。フライデーも意地が悪いので、削ってもいいのに、そのくだりをあえて残した。石原さんが単なる学会員ではなく、将来の幹部候補で英才教育を受けている最中であることを匂わせたのだと思います」と話す。

 石原はその女性幹部に日々の暮らしぶりを定期的に報告し、幹部からのアドバイスには忠実に従う。前田氏にしてみれば「(石原の中では)自分よりも女性幹部の方が優位性が高いと考える。『レベルが違った』というのは、想像以上に彼女が学会の教えにドップリ浸かっていたということでしょう」(前出芸能関係者)

 今後も石原の〝相手探し〟は苦慮しそうだ。

文=冨原みさと

関連キーワード

コメント

3:匿名 2019年7月27日 04:11 | 返信

最後は“お相手さがし”って書くといいですよ。それから「苦慮」は無いね。もっと語彙を増やして。

2:匿名 2019年7月27日 01:32 | 返信

新興宗教のニオイがすると100年の恋も冷める。

1:匿名 2019年7月26日 09:21 | 返信

ゴリゴリの学会員でもハメられるなんて羨ましいぜ

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。